『あふりかくじらの自由時間』

南アフリカ・ボツワナの作家「ベッシー・ヘッド」の紹介をライフワークにしています。アフリカのこと、ベリーダンスのこと、日々のこと、旅のことなどを綴っています。

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Hitomi Yokoyama / Amelia / あふりかくじら
南アフリカ・ボツワナの作家「ベッシー・ヘッド」の紹介をライフワークにしています。
詳しくは⇒ 『【BHの命日35年に寄せて】セロウェの夜明け〜作家ベッシー・ヘッドと出会ってから今までのこと』

■国際協力コンサルタント
ベリーダンサーAmelia
■著書『セロウェの夜明け、鳥の声を聴いた』
『Rupurara Moonアフリカンビーズ&クラフト』
メインサイト『あふりかくじらの自由時間』

アフリカ

最近、この小さなカメラでちょこっと日常動画の撮影をしています。insta360 go2といいます。小さいでしょう。トカゲくんとの比較だとわかりにくいかしら。本当に親指サイズしかありません。もともと旅動画や写真を撮るのがとても好きなのです。ミラーレス一眼レフをケニアや
『アフリカ旅動画づくりで活躍を期待!親指サイズのカメラ』の画像

A Question of Powerを読了した。はっきりとは記憶していないが、最後に通して読んだのは20年くらい前なのではないだろうか。この作品は、ベッシー・ヘッド作品の中では間違いなくもっとも有名で、かつ確実に強烈な印象を残す一冊であろう。いわゆる自伝的三部作と呼ばれる三
『『A Question of Power』を20年ぶりくらいに再読したけど頭の中が大変なことになりそう』の画像

「30歳になるまでにアフリカで暮らす」という漠然とした夢が叶い、28歳でジンバブエのハラレに赴任することになったのは2005年。実は、子どもの頃から大の「物件好き」のわたしは、外国で住む家を探すという事実にいちばん興奮していた。(仕事じゃないんだ…)何せ、子ども
『ジンバブエの南仏コテージ』の画像

1998年、大学生だったわたしは、いよいよ初めてのアフリカに旅立とうとしていた。この件について、少し事情があって実は今まではっきり書いたことはなかったんだけれど、最近よく思い出すので書くことにした。23年前、大学生の私。ボツワナはセロウェ村のミュージアムに保管
『「ボツワナ?そんなものはありません」と言われた初アフリカ出発の思い出』の画像

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