本日の進捗。少し切りが良いところまで進んで、作品を味わった胸いっぱいな溜息。読み返せば読み返すほど新しい発見があるので、一言一言がとても重要で染み渡るようだ。1960年代ボツワナは、独立に向けて走っていたわけだけれど、首長カーマの一族は地元のヒーローだという