『あふりかくじらの自由時間』

南アフリカ・ボツワナの作家「ベッシー・ヘッド」の紹介をライフワークにしています。アフリカのこと、ベリーダンスのこと、日々のこと、旅のことなどを綴っています。

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Hitomi Yokoyama / Amelia / あふりかくじら
南アフリカ・ボツワナの作家「ベッシー・ヘッド」の紹介をライフワークにしています。
詳しくは⇒ 『【BHの命日35年に寄せて】セロウェの夜明け〜作家ベッシー・ヘッドと出会ってから今までのこと』

■国際協力コンサルタント
ベリーダンサーAmelia
■著書『セロウェの夜明け、鳥の声を聴いた』
『Rupurara Moonアフリカンビーズ&クラフト』
メインサイト『あふりかくじらの自由時間』

ベリーダンサーだからかもしれないけれど、エジプトは音楽にあふれていると感じる。Uberに乗っても、街中でも。ベリーダンサーとしては耳なじみのある音楽。そして、音楽の醍醐味のひとつはオーケストラだろう。エジプシャンミュージックのオーケストラ!とにかく人数がたく
『【エジプト4】エジプシャンオーケストラの贅沢に包まれる〜明け方のダンサー』の画像

真夜中にエジプトらしい食堂レストランでご飯を食べたあと、たまたまおとずれたウンカルスム・カフェ。いまでもオールドカイロに残る巨大な城塞の中に、細い道が続いていて、小さなお店がたくさん並んでいる。深夜1時。きらびやかな一角に、夢かうつつか・・・登場したウンカ
『【エジプト2】ウンカルスムと真夜中の音楽』の画像

さて。9月最終週は1週間ほど久しぶりのエジプトへ。小さいキャリーケース。衣装セットがないってのは良いもんだアブダビ経由で。久しぶりのギザ。以前訪問した時は、実は出張の空き時間だったのでかなりばたばた。なんとなく、プライベートでお参りし直そうと思い、クフ王ピ
『【エジプト1】数年ぶりのエジプト、プライベートレッスン』の画像

高岡土蔵造りの街歩き続き。 注目は、山町ヴァレー2017年にオープンしたばかり。こちらは、Facebookページより:山町筋はかつて明治の高岡の繁栄を支えてきました。その山町筋の歴史的建造物のひとつ「旧谷道邸」は、明治時代に造られた土蔵造りの母屋と蔵5棟および昭和初期
『富山県高岡市〜土蔵造りの街並み散歩 その3 生きている町と地方創生』の画像

富山は高岡の土蔵造りの街並みお散歩。昨日の記事の続き。 雨がぱらついてきたので、近くにあったすてきな古民家カフェ「山町茶屋」さんに。高岡の老舗大野屋さんの銘菓「とこなつ」を黒い器のコントラストがうつくしいおいしいお抹茶でいただいていると、雨も本降りに。・・
『富山県高岡市〜土蔵造りの街並み散歩 その2 出会いとテレビ出演?』の画像

前記事の通り、富山県は高岡にあるウィングウィング高岡というきれいなホールでの大イベントのために初めて訪れたこの町。日曜日のショー当日の朝とショーが終わった次の日、街歩き。高岡でなんといっても有名なのは、伝統的な土蔵造りの街並みの山町筋。重要伝統的建造物群
『富山県高岡市〜土蔵造りの街並み散歩 その1』の画像

山梨県北杜市。小淵沢から一駅。もちろん特急は止まらない長坂。静かで美しいところだった。八ヶ岳や甲斐駒ケ岳。どこもお店が開いていなかったけど、ちょっとだけ開いている地元のお店も。ほうとう。アフリカンアートミュージアムまでは長坂駅から30分ほど歩いて行きました
『アフリカン・アートの旅。』の画像

金沢ひとり歩きの続きをすこーしだけ。あまり詳しくは書きません。こちらは、行ってみたかった「ひらみぱん」さん。朝8:30に行ったら10人ほど並んでいました。さすが人気店です。30分ほど寒空の下で待っていてすっかり冷えましたが、格別においしい朝食でした。★それにして
『金沢、思索ひとり歩き。』の画像

いつもひとりでどこかへ行くときはたいてい内緒にしておくんだけれど、なんとなく今日は書き留めておきたくなった。今朝、北陸新幹線で金沢へ。遠い昔に来たことはあったんだけど、なんとなく。浅間山を眺め、日本海へ。もちろん各種海鮮丼。行こうと思っていたところのうち
『金沢ぼたん雪』の画像

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