『あふりかくじらの自由時間』

南アフリカ・ボツワナの作家「ベッシー・ヘッド」の紹介をライフワークにしています。アフリカのこと、ベリーダンスのこと、日々のこと、旅のことなどを綴っています。

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Hitomi Yokoyama / Amelia / あふりかくじら
南アフリカ・ボツワナの作家「ベッシー・ヘッド」の紹介をライフワークにしています。
詳しくは⇒ 『【BHの命日35年に寄せて】セロウェの夜明け〜作家ベッシー・ヘッドと出会ってから今までのこと』

■国際協力コンサルタント
ベリーダンサーAmelia
■著書『セロウェの夜明け、鳥の声を聴いた』
『Rupurara Moonアフリカンビーズ&クラフト』
メインサイト『あふりかくじらの自由時間』

「あふりかくじらノート」

☆*゚ ゜゚*☆*☆*゚今日は「エンピツ」と同じ。☆*゚ ゜゚*☆*☆*゚ とっぷりと濃い夜がしんと静かな辺りに満ちるとき、ただ滑らかにひかりを滑らせる湯面を手のひらになじませる。 木々の音が落ちてくる。 温泉宿は誰もいなくて、広々としている。 誰かに感謝
『くじら週間は湯で始まる。』の画像

2007年最後の太陽の光が傾いてきて、どうしてもそうしなくてはいけないような気がして(タイヤの空気の抜けた)自転車を飛ばして海まできた。 東京湾をうつくしく染める夕日を、デジタル一眼レフに収める。 いろんなことがあった今年も、日が暮れる。 うれしいことと

☆*゚ ゜゚*☆*☆*゚今日は、エンピツと同じ。゚ ゜゚*☆*☆*゚ 先日、国際開発シリーズで「国際開発の仕事に就くには」といったようなセミナーに出席してから心のなかでもやもやとしているものを、何にも余計なことは考えずに少しだけ取り出して並べてみたいと思う。 まず、

張り切って早起きしようとしたら、明け方に夢を見たよ。 ずいぶんリアルで恐ろしい夢だった。 いや、ベッドの木枠はそのままなんだけれども、マットレスとか何にもなくって、そこは沼なのね。 そしてそこからゆらりとワニ登場。 ご参考までに、こ
『ベッドからワニ登場、みたいな。』の画像

 ★今日はエンピツ日記「あふりかくじらノート」と同じ★   ○o.・.゜+☆・゜゜・。○o.・゜゜・。☆゜゜・。○o・+゜゜・。☆ 渋谷でHabibiのベリーダンスを観た。 わたしの通うベリーダンスクラスでインストラクターをつとめるひとたちでもある。こう
『ベリー・フュージョン。』の画像

★今日は『あふりかくじらノート』(エンピツ日記)と同じ★   ==================== 社会復帰リハビリの日々。でも仕事はしません。 今日、一時間ほどかけて某所へお出かけ。あんまり暑くて気が遠くなりそうだったのをいいことに、おもわず惚

今日、水曜日。 今月二度目のボツワナからジンバブエに帰国した。 空港からカルテックスで並んでディーゼルを入れ(昨今の経済状況からして非常に心配していたが無事入れることができた)、その後、直接30キロほど走ってパトリック・マブロスの店へ。 先日セミオーダー
『ハカタのチョーカー。』の画像

本日は2007年7月7日。 一日前の7月6日は、作家ベッシー・ヘッドの誕生日でした。 1986年に亡くなったベッシーではありますが、生きていれば70歳になったはず。 人々は、集まって彼女の誕生日を祝いました。 わたしの「一方的ソウルメイト」(それは直接会ったことが
『「07-07-07」という日に。』の画像

 ★今日は、エンピツ日記『あふりかくじらノート』と同じ★ 土曜日の午前中、ハラレのちょっと郊外にあるパトリック・マブロスのお店へ。土曜日というのに、パトリックの工房は忙しそう。 それでも、あたたかく迎えてくれたパトリック。熱心にわたしの注文と自分の見立

★今日は「あふりかくじらノート」(エンピツ日記)と一緒★ 週末にマシンゴ方面へ出かけるので、どんなオフロードでもがんがん疾走してくれる(させている)愛車カローラ(いまでは、バックミラーに「ニャミ様」つき。過去の日記参照)にディーゼルを入れるべく、ハラ

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