『あふりかくじらの自由時間』

南アフリカ・ボツワナの作家「ベッシー・ヘッド」の紹介をライフワークにしています。アフリカのこと、ベリーダンスのこと、日々のこと、旅のことなどを綴っています。

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Hitomi Yokoyama / Amelia / あふりかくじら
南アフリカ・ボツワナの作家「ベッシー・ヘッド」の紹介をライフワークにしています。
詳しくは⇒ 『【BHの命日35年に寄せて】セロウェの夜明け〜作家ベッシー・ヘッドと出会ってから今までのこと』

■国際協力コンサルタント
ベリーダンサーAmelia
■著書『セロウェの夜明け、鳥の声を聴いた』
『Rupurara Moonアフリカンビーズ&クラフト』
メインサイト『あふりかくじらの自由時間』

ベッシー・ヘッド

最近はとくに、ライフワークとしている南アフリカの作家ベッシー・ヘッドについて、積極的に発信をしようとしています。その一環で、以前から考えていた動画のイントロダクションを制作、アップしました・作家ベッシー・ヘッドって誰?・で、hitomi / Ameliaは何をしているの
『【YouTube】『南アフリカ出身の作家ベッシー・ヘッドってどんなひと?hitomiは何やってるの?』について動画つくりました!』の画像

最近、わたしを知ってくださった方などはご存知ないかと思いますので、作家ベッシー・ヘッドについて毎日書いてるけど、何このひと?って思っているかもしれません。わたしは、大学生のころから南アフリカ出身の作家ベッシー・ヘッド(1937-1986)を敬愛しており、学部・修士で
『8ヶ月前との違いに自分で驚いた件』の画像

早朝、日が昇る前に目が覚めた。夜が薄くなって青白い空気が部屋を満たし、外の世界では地球を包んだ分厚い雲が静かに雨を降らせていた。ベッドに横になったまま、同じ部屋の空間に1998年の自分の姿を見た気がした。正確には、大学4年生だった当時暮らしていたアパートの部屋
『目が覚めると1998年の自分がいた』の画像

人生100年時代だって言うひと案外いるけれど、人生が明日までだったらどうする?来月、来年までだったらどうする?っていつも思っているんですよね。もちろん、自分に対してもずっと言い聞かせている。ボツワナに行きたくて仕方がない。ボツワナには、作家ベッシー・ヘッドの
『ボツワナに行ける日を』の画像

南アフリカの作家ベッシー・アメリア・ヘッドの作品の翻訳を出版すること、彼女の作品や書簡などの言葉たちを通じて多くのひとが「すんっ」と感動してほしい。身近に感じてほしい。↑感覚的ですそれをライフワークとして、もう23年くらい。こんなに長い年月を経て、遅ればせ
『セルフブランディングがうまいひとの共通点』の画像

南アフリカ出身の作家ベッシー・ヘッドの小説やエッセイ、手紙の中から短いフレーズだけを抜き出して毎日ツイートしています。(毎朝7時に予約投稿しています)この作家の小説を翻訳するだけでなく、彼女の魅力を知ってもらい、その言葉がふと誰かの心の深いところに届いたら
『Tweet 『今日のベッシー・ヘッド』』の画像

noteマガジンの『雨雲のタイプライター』更新しています。我ながら、このタイトル気に入っています。このマガジンはどんなもの?ということはこちらに書いてあります。 長編小説の出版をしたくて気が遠くなるような長い年月やっていますが、それが出版されるまで、いくらベッ
『note『雨雲のタイプライター』』の画像

連休前を全部お休みにしたので、わりと長期休暇。ありがたいですね。もちろん休暇、といっても毎日図書館にこもって作家ベッシー・ヘッド活動をしていました。主に出版をしたい作品の翻訳チェック。もう何度も何度も繰り返しています。でも昨日、実はけっこう気持ちが沈んで
『図書館を抜け出し、海、そして23年前の戸塚へ』の画像

しばらく自分のライフワークに集中することにしました。今朝は、朝から図書館の良い席に陣取りました。明るいこの最上階エリアが気に入っています。作家ベッシー・ヘッドの作品の翻訳はもう何度もやり直していますが、さらにさらに何度目かの全文訳し直しをしています。すで
『work in progress』の画像

金曜日を休みにして、木曜夜だけ泊まった。MUJI hotel Ginzaこのところ、ずっと仕事ばかりに魂を注ぎすぎて、先週一度、体が悲鳴をあげダウンした。(本当にやばいと思った)自分にとって大切なのはなんなのか。そういうことは、自分自身が意識して考え守り抜かないと、人生
『MUJI hotel Ginza』の画像

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