『あふりかくじらの自由時間』

アフリカのこと、ベリーダンスのこと、日々のこと、旅のことなどを綴っています。

ベッシー・ヘッド

新しく南アフリカ出身の作家ベッシー・アメリア・ヘッドの書いた言葉を紹介するnoteマガジンを始めてしまいました!また増やすの?これ以上?という声は聞こえそうな。でも、単純に作家ベッシー・ヘッドに関する活動を進めるたびにものすごい幸せを感じていますここまで来る
『新たなnoteマガジン「雨雲のタイプライター|ベッシー・ヘッドの言葉たち」をはじめました』の画像

糸井重里さんのほぼ日で「今日のダーリン」を読む。今月の始めの「今日のダーリン」のフレーズに、「これこれ!これナ!」と思った。糸井重里さんって本当に皆が抱えている曖昧な感情を言語化する天才だと思う。なにか「新しいこと」をやろうとするとき、ついつい引っかかっ
『新しい魚屋をやってみたいと思ったら』の画像

作家ベッシー・アメリア・ヘッドの小説を翻訳出版したい!というところから、これまでの彼女との「つきあい」を振り返りまとめるために始めたnoteマガジン『ベッシー・ヘッドとアフリカと』の4本目の記事を一か月かかってアップしましたアパルトヘイトの南アフリカにカラード
『note4本目アップ!盛り上がってきました。所感など『ベッシー・ヘッドとアフリカと』』の画像

最近強く思うことのうち、一つだけをメモ的にここに書こうと思う。会いたいひとには、会うべきだ。伝えたいことは、伝えておくべきだ。もう二度と会えず伝えられなくなることだってあるのだから。本当はもっと早くベッシー・ヘッドに関するnoteマガジンの4本目を公開したか
『会いたいひとには会おうとしなければ、やがて二度と会えなくなるかもしれない』の画像

インスタを見ていてバニーチャウが近くのお店で期間限定メニューになっていることを知り、すぐさま食べに行った。バニーチャウ、ご存知だろうか。南アフリカの定番料理で、立方体の食パンの真ん中をくり抜いて、インドカレーをぶち込んだなんともワイルドな食べ物である。こ
『バニーチャウとダーバン』の画像

作家ベッシー・アメリア・エメリー(ベッシー・ヘッド)の日本語未訳の作品を翻訳出版したいと思いもう20年以上。なかなかこれが実現せずにここまで来た。その間、仕事で翻弄されたり、ダンスで忙しかったり、ショップをやったり、などなどあわただしくしていた。そして、今
『人生の最大の選択はきっと目の前の瑣末なこと』の画像

だーいぶ時間がかかってしまいましたが、作家ベッシー・ヘッドに関するnoteマガジン『ベッシー・ヘッドとアフリカと』の3本目をアップしました 作家ベッシー・ヘッドの作品の日本語版を出版したくて、もう長年(20年以上)奮闘しているんだけれど、やはり日本で出版を実現す
『アパルトヘイト下のヒンドゥー哲学:作家ベッシー・ヘッドに関するnoteマガジン更新』の画像

昨夜、深夜に連続ツイートで流した内容を、ツイッターでは読みづらいので少し追記してブログにまとめてみる。==両親宅にある私の荷物の中、古いアルバムやフィルムの写真とネガが大量に出てきた。その中にこのひとの写真があった。作家ベッシー・ヘッドの息子、ハワード・
『ハワード・ヘッドの思い出』の画像

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