『あふりかくじらの自由時間』

南アフリカ・ボツワナの作家「ベッシー・ヘッド」の紹介をライフワークにしています。アフリカのこと、ベリーダンスのこと、日々のこと、旅のことなどを綴っています。

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Hitomi Yokoyama / Amelia / あふりかくじら
南アフリカ・ボツワナの作家「ベッシー・ヘッド」の紹介をライフワークにしています。
詳しくは⇒ 『【BHの命日35年に寄せて】セロウェの夜明け〜作家ベッシー・ヘッドと出会ってから今までのこと』

■国際協力コンサルタント
ベリーダンサーAmelia
■著書『セロウェの夜明け、鳥の声を聴いた』
『Rupurara Moonアフリカンビーズ&クラフト』
メインサイト『あふりかくじらの自由時間』

ジンバブエ全般

「DADA:アフリカと日本の開発のための対話プロジェクト」の会報第10号を拝読した。 DADAはジンバブエ・マシンゴ州のシャシェ村というところで活動をしている日本のNGO。 詳細は上記のリンクを。 DADAはジンバブエのコミュニティ団体AZTRECというところと協力
『DADAの会報が届いた。』の画像

いまさらな感じですが、2月からエミレーツ航空がザンビア、ジンバブエ便を就航させているのですね ザンビアの首都ルサカ経由ハラレ行き。 ドバイを経由してジンバブエというルートはいままでなかったのですが、これだと乗り換えが一回少なくなるということですね。 まぁ
『ドバイからハラレへ。』の画像

雨季なのにしばらくぶりの雨。 古き良きローデシアの街を思い起こさせるハラレの賑やかな街角にて。 三分だけ、ジンバブエに移住したお友だちに会うことができました。 渋滞がひどい。 でも、この街はほんとに色んな表情を持った都会。 住むひとも、世界もちがう。
『ハラレの街角にて。』の画像

日曜日に半年ぶりのジンバブエについて、今日は木曜日。 毎日、お仕事で忙しくしておりますが、きれいな景色と温かい人々に触れ、心がほぐれていくようです。 とてもうつくしい国です。 ハラレから300キロ程度のマシンゴに行く機会があり、短い時間でかなりの駆け足
『グレートジンバブエ、マシンゴ、ハラレ。』の画像

チキンのファストフードチェーンNando'sのCMを巡って、いろんなニュースが飛び交ってる。 これ、かなりすごい映像です。 かなり笑えるんだけど、強烈にブラック。 「独裁者」と言われてるひとたちが次々出てくるんですけど、基本的にはジンバブエのムガベ大統

ジンバブエと土地問題は根本的に切っても切り離せないし、植民地時代にどんな歴史をたどったのか、その後、土地問題を巡ってどれだけの血が流されたのかと思うと、こんなにうつくしい風景がどこか悲しくも見える。 うつくしい土地、豊かな農業国のジンバブエが、きちん
『白人農場主はジンバブエ人か。』の画像

ジンバブエのひとたちは、ビジネス感覚に長けたひとが意外と多いと思う。 というよりも、生活成り立たせるためのサバイバル戦略。 あれだけのハイパーインフレーションを乗り越えたのだもの、当然か。 そして、今なお、外貨解禁されたとはいえ物価は高いし、人々はあ
『ジンバブエ企業の持続的な経営戦略。』の画像

チノイ・ケーブ。 ジンバブエ関係者でしたら、訪れたことのある方も多いかと。 ハラレからほど近い、不思議なパワースポット。 青の洞窟です。 深い崖が切り立っていて、奥の方までずっと深い青い水をたたえた洞窟が続いてる。 ひんやりとして、不思議な気
『ジンバブエの青の洞窟チノイ・ケーブ。』の画像

帰ってきたよ、ハラレに。 うむ。 やっぱりこの街にいるとおちつくわ。 すごく、住みたいとおもった。 とりあえず今日は日曜日なので、ホテルでおしごと。 忙しくなるぞ〜。 と、お買いものですてきな出会い。
『おかえりハラレ。』の画像

今日、ムガベ大統領87歳 こんな記事あんだけど、ほんとかね? デモ計画で46人拘束 ジンバブエ警察  【ナイロビ共同】ジンバブエ警察当局は21日までに、同国の首都ハラレで、エジプトやチュニジア情勢を研究する会合を開き、ムガベ政権に対する大規模な抗議行動
『デモ?』の画像

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