『あふりかくじらの自由時間』

アフリカのこと、ベリーダンスのこと、日々のこと、旅のことなどを綴っています。

2008年11月

コラムに気合入るあまり、字数オーバーしてしまったことで思った。 わたしの文章、長いんだよね。 まず、前提となる部分にぐわーっと文字数を割いて、あんなこともこんなこともひととおりカバーしてから、後半で「でも、実はこうである」という「逆転」の書き方を
『ながーい文章なのね。』の画像

タマシイ削って書きものしております あふりかくじら です。(・∀・)つ ウフフ。 ご機嫌いかがですか。ご無沙汰すみません。いつも見てくださりありがとうです。 しばらく大変な状況でしたよ。詳しくはノートのほうを。 ジンバブエ情勢もウォッチはしていたけれど、や

すごく淋しい。愕然となった。 ミリアム・マケバが亡くなった。 マケバは、南アフリカの大歌手だ。美空ひばりだ。 反アパルトヘイトの象徴で、ママ・アフリカだった。イタリアでの公演を最後に、心臓麻痺で急になくなったそうだ。 反アパルトヘイトの女性歌手、ミ
『さよなら、ママ・アフリカ。』の画像

バラク・オバマについてはよく知らなかったけれど、周りがどんどん「黒人、黒人」と騒ぐにつれ、気になってきた。すごく強い違和感を感じる。 日経ビジネスの記事を読んだ。この記事、とてもうまく大切なことを表現しているように感じた。なんとなく、こういうことなのだ

最近わたくしの周囲で流行っているもの。 やきとりじいさん体操。 「なりたいカラダ」研究家・岡田麻紀というひとが考案したそうです。 なんだかすごいインパクトある名前じゃありませんか。 そしてこの映像、かなりショッキングです。( -д-)ノ この方、JOCV

あのー、これすごいゴシップネタではあるんですけど、今日、わたしの職場の周囲のギャルの間ではこの話題で持ちきり。 ペイリンさん、アフリカは国名だと… あのー・・・もしこれがほんとうだったら、ものすごーいことだと思いません? 米国大統領選を争った負けいん

歴史的瞬間ですね。 報道ではずっと米国史上初の黒人大統領誕生なんて書かれてますね。 黒人か・・・。 オバマさん、お父さんはケニア人ですものね。 お母さんは白人ということですので、「黒人」という枠では語れないのでは? っていうか、こういう生まれ育ちのひと

米大統領がいよいよ投開票というころ、わたくしは数日間文字通り缶詰状態でずっとPCに向かっておりまして、いちおうのところ文章をひとつ書き上げました。 貧困削減。そしてビジネス。 もちろん、CSRやBOPなんてことばもそろそろ色んな人が使い始めて変な意味になり

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