『あふりかくじらの自由時間』

南アフリカ・ボツワナの作家「ベッシー・ヘッド」の紹介をライフワークにしています。アフリカのこと、ベリーダンスのこと、日々のこと、旅のことなどを綴っています。

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Hitomi Yokoyama / Amelia / あふりかくじら
南アフリカ・ボツワナの作家「ベッシー・ヘッド」の紹介をライフワークにしています。
詳しくは⇒ 『【BHの命日35年に寄せて】セロウェの夜明け〜作家ベッシー・ヘッドと出会ってから今までのこと』

■国際協力コンサルタント
ベリーダンサーAmelia
■著書『セロウェの夜明け、鳥の声を聴いた』
『Rupurara Moonアフリカンビーズ&クラフト』
メインサイト『あふりかくじらの自由時間』

2008年03月

いつも読んでくださる方、ありがとう。( -д-)ノ ベリーダンスのスタジオ公演練習とか、もろもろ。忙しさピーク。 現在、もう明けても暮れてもTICAD市民社会フォーラムの『アフリカ政策市民白書』なんだけど。(前号はこちらですわよ)→『アフリカ政策市民白書―TI
『日々、なにごとも。』の画像

エンピツにも書いたけど、いつものビアバーでたまたま出会ったごきげんな感じの協力隊訓練生(予備軍?)のグループ。男性数名、女性一名。 これから訓練が始まるということで、明るい未来への希望で胸をいっぱいにしていることでしょう。 そのなかでひとり、ジンバブエ
『ジンバブエつながり。』の画像

興味深いエッセイだと思う。 ヨハネスブルグに駐在していた日本の新聞記者の方の書いたものだ。 アフリカの「毒」が発展を阻害するものとする言い方はわからなくも無いが、少し言いすぎかもしれない。でもそれはジャーナリスト的だから、といったら語弊があるかな。
『アフリカの「毒」』の画像

横浜市が、「一校一国運動」をやっているんだと。知らなかった。 TICADは横浜で開催されるし。 こういうニュースあり。 アドゴニーさん:アフリカ会議を前に、児童と触れあう おお。アドゴニーさん。すばらしいひと。 昨年忘年会ですごくお世話になって以来お
『一校一国運動かー。』の画像

何だか書き物をしていていろんなこと思い出した。 いままででいちばん美味しかった野菜。 この、ジンバブエ東北部の、ムトコ地方のある村で食べた採れたて新鮮の野菜だったんじゃないかと思う。 この巨大なタマネギ、ほんとうに甘かった。 食べきれないくらいたくさ
『美味しいアフリカ。』の画像

IWC(国際捕鯨委員会)の会議があるとなると、いつもこういうひとたちが活発に抗議活動を行うんだね。 「今度は在英日本大使館に侵入 シー・シェパードの活動家」 このひとたちは、捕鯨船に嫌がらせしたりを繰り返してる。 どうして、「くじら」や「ゾウ」なんかにな
『くじら獲るなとトリモノ。』の画像

はい。翻訳マシンの あふりかくじら ですよ。ご機嫌いかが? 人間、エンジンがかかればやるもんなのです。 TICADとG8に向けたアフリカ・日本市民社会の提言書ですけど、それはまたいづれ。 TCSFが事務局やってるアフリカ2008キャンペーンのエッセイコンテスト、まだ募集

こういうニュースありました。 □■□■□■□■□ 約45カ国の首脳級が参加 5月に「第4回開発会議」 日本政府が5月28日から横浜で開催する「第4回アフリカ開発会議(TICAD)」に参加するアフリカ地域の大統領や首相などの首脳は、約45カ国に達す
『45ヶ国の首脳が集合?』の画像

ライター広場、何年か前から登録しているのですが、トップページに載せていただいたのは初めてです。 なんかうれしいねー( ´∀`)つ 自己紹介みたいなことを書くのって苦手。でも言いたいことは言いました。一ヶ月は掲載される予定です。やた。 写真付だよ。一枚目

あれこればたばたして、翻訳の仕事が後回しになってしまっている あふりかくじら ですよ。 でも、夢中になって読んでいたこの本を読了。 かの有名なオノ・ヨーコの妹さんの小野節子さんの書かれた半生記。 「内側から見た世界銀行28年」か。 モーリタニアの歴史に

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