『あふりかくじらの自由時間』

南アフリカ・ボツワナの作家「ベッシー・ヘッド」の紹介をライフワークにしています。アフリカのこと、ベリーダンスのこと、日々のこと、旅のことなどを綴っています。

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Hitomi Yokoyama / Amelia / あふりかくじら
南アフリカ・ボツワナの作家「ベッシー・ヘッド」の紹介をライフワークにしています。
詳しくは⇒ 『【BHの命日35年に寄せて】セロウェの夜明け〜作家ベッシー・ヘッドと出会ってから今までのこと』

■国際協力コンサルタント
ベリーダンサーAmelia
■著書『セロウェの夜明け、鳥の声を聴いた』
『Rupurara Moonアフリカンビーズ&クラフト』
メインサイト『あふりかくじらの自由時間』

2007年12月

"Table for Two"という取り組みが広がりを見せているようだ。 これは、先進国で企業などが取り組む「食の格差」対策だそうで、たとえば社員食堂などで対象となる「健康的な」食事(カロリー、栄養などを考慮)を購入した場合、その売り上げのうち一食あたり20円をWFPなど
『"Table for Two"』の画像

お天気の良かった日曜日、誘われていったはBBQである。 何年かぶりのゆりかもめにのって、海辺の公園まで。集まっているのは、ジンバブエつながりの日本の方たち。久しぶりにお目にかかりました。 寒かったけれども、色々と楽しくおしゃべりをさせていただいたりで、とて
『イモムシ食すよBBQ。』の画像

今日、何とはなしにいつものマックスファクターのお店で化粧品を見ていると、愛用している「illume」の化粧水がどうやら新しくなっていることに気づいた。 その新しくなった化粧水「モイスト・キャプチャー・エッセンス・ウォーター」には、よく見ると「モリンガエキス」
『モリンガを化粧品に。』の画像

最近、すっかりはまってしまっている作家さんの作品二冊目を読了。 (前回読んだのはこの本→『フィンガーボウルの話のつづき』) 吉田篤弘 著『それからはスープのことばかり考えて暮らした』(暮しの手帖社) やっぱりこの作家は上手い。 ことばの選び方といい、感

長崎で、恐ろしい事件が起きた様子。なんだかもう、どういう世の中なんだろう。日本でもこういうことが起きるのね。 本日の朝日新聞で、前回に引き続き『変わるアフリカ』のシリーズが掲載されている。今回は、トーゴからの取材ということで「マイクロ・クレジット」の

こちらが、本日のカメムシ様です。 ええと、先日ジンバブエ南部のマシンゴ地方あたりで食されているというカメムシについて書きましたところ、以前からお世話になっている方がカメムシ美味しいよ、ということでお写真を送ってくださいました。 それがこれです。おお。
『美味しいカメムシはいかが?(写真)』の画像

追加。 母からもらった写真がたくさんのすてきな本『北欧ストックホルムのアトリエ』、それから弟1からもらったランプ。 北欧好きにはたまらん一品。 むこうの鮮やかな色彩はほんとうに魅力的。そして、たぶん同年代くらいのひとたちの活躍も見られてすてきな一冊だ
『ささやかに幸せなのら。』の画像

すてきなお花をもらいました。 お花をもらうってうれしいですね。 きれいな色。 今日またひとつ歳を取りましたですよ。     メールマガジン『あふりかくじらの自由時間』
『お花をもらう。』の画像

『イーココロ!』というサイトを初めて知った。 例によって、最近見かけるようになった「クリック募金」サイトのひとつである。 こういうサイトって、たいていの場合は「アフリカ→貧困→かわいそう→助けて上げなきゃー」っていうノリでほんとうにカワイソーな写真を

先週ポルトガルで行われていたアフリカEUサミットに、結局すったんもんだの末、ムガベ大統領は出席したらしいですね。 (記事) 反ムガベのデモあり、ムガベ支持派のデモ(もどき)ありっていう感じだったようです。 なんだか、いつの間にやら2007年も終わりなので2008

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