『あふりかくじらの自由時間』

南アフリカ・ボツワナの作家「ベッシー・ヘッド」の紹介をライフワークにしています。アフリカのこと、ベリーダンスのこと、日々のこと、旅のことなどを綴っています。

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Hitomi Yokoyama / Amelia / あふりかくじら
南アフリカ・ボツワナの作家「ベッシー・ヘッド」の紹介をライフワークにしています。
詳しくは⇒ 『【BHの命日35年に寄せて】セロウェの夜明け〜作家ベッシー・ヘッドと出会ってから今までのこと』

■国際協力コンサルタント
ベリーダンサーAmelia
■著書『セロウェの夜明け、鳥の声を聴いた』
『Rupurara Moonアフリカンビーズ&クラフト』
メインサイト『あふりかくじらの自由時間』

更新情報

最近はとくに、ライフワークとしている南アフリカの作家ベッシー・ヘッドについて、積極的に発信をしようとしています。その一環で、以前から考えていた動画のイントロダクションを制作、アップしました・作家ベッシー・ヘッドって誰?・で、hitomi / Ameliaは何をしているの
『【YouTube】『南アフリカ出身の作家ベッシー・ヘッドってどんなひと?hitomiは何やってるの?』について動画つくりました!』の画像

落ち込んだとき。何かいいことがあったとき。何でもないときでも。ふらりと立ち寄る心ほぐれる場所は、きっと多くのひとが密かに持っているんだろうと思う。わたしにとって実はマザーハウスさんはそんな場所。いつもふらりと訪れて、大抵は店員さんとおしゃべりしてほっこり
『ステージが上がること、ゴールを決めないこと(#マザーハウス さんの企画展『はじまりのバッグ展』)』の画像

西村佳哲氏の『自分の仕事をつくる』単行本は2003年に出されており、今回は2009年の文庫版で再読した。自分の仕事をつくる (ちくま文庫)西村 佳哲筑摩書房2009-02-01最初に読んだのは多分十数年前のことなのであまり覚えていなかったけれど、再読したら心に響く言葉がいくつ
『『自分の仕事をつくる』』の画像

最近、わたしを知ってくださった方などはご存知ないかと思いますので、作家ベッシー・ヘッドについて毎日書いてるけど、何このひと?って思っているかもしれません。わたしは、大学生のころから南アフリカ出身の作家ベッシー・ヘッド(1937-1986)を敬愛しており、学部・修士で
『8ヶ月前との違いに自分で驚いた件』の画像

早朝、日が昇る前に目が覚めた。夜が薄くなって青白い空気が部屋を満たし、外の世界では地球を包んだ分厚い雲が静かに雨を降らせていた。ベッドに横になったまま、同じ部屋の空間に1998年の自分の姿を見た気がした。正確には、大学4年生だった当時暮らしていたアパートの部屋
『目が覚めると1998年の自分がいた』の画像

最近、いろんな生き方をしているひとの話を聞いて、貴重なエネルギーをもらっている。試行錯誤しながらも自分の心の声に素直な生き方を求めて、ひとつずつ前進しているひとを見ると、自分自身もワクワクしてくる。リアルで聞いた話はシェアできませんけれど、最近読んだ(or
『最近のreadingより:『生きる場所を、もう一度選ぶ:移住した23人の選択(しごとのわ)』他』の画像

人生100年時代だって言うひと案外いるけれど、人生が明日までだったらどうする?来月、来年までだったらどうする?っていつも思っているんですよね。もちろん、自分に対してもずっと言い聞かせている。ボツワナに行きたくて仕方がない。ボツワナには、作家ベッシー・ヘッドの
『ボツワナに行ける日を』の画像

まずわたし自身はADHD(注意欠如・多動症/注意欠如・多動性障害)と診断されてはいません。ここに書くことは、あくまでもネットや本で情報収集し自己分析を行った感想にすぎません。必ずこのことを前提に、お読みください。ADHDの詳細を知りたい方はしかるべきところにどうぞ
『ADHD傾向がある前提で整理したこと』の画像

南アフリカの作家ベッシー・アメリア・ヘッドの作品の翻訳を出版すること、彼女の作品や書簡などの言葉たちを通じて多くのひとが「すんっ」と感動してほしい。身近に感じてほしい。↑感覚的ですそれをライフワークとして、もう23年くらい。こんなに長い年月を経て、遅ればせ
『セルフブランディングがうまいひとの共通点』の画像

インスタで3投稿に一度、今日のQuoteを載せてきましたが、トモエリバーのノート一冊が終わりました。元気が出るもの優しい言葉背中を押してくれるもの色んな言葉がありますが、見る人の心に届くものがあればいいな。と思いつつ、ぱらぱらめくっていたら自分がかなり勇気付け
『Quotes一冊』の画像

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