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三度目にはあらかわクリームパン「ひぐらしベーカリー」

本日日曜日、朝10時前。

朝一で行こうと思っていたものが、ちょっと遅くなりすでに4割がた売り切れ状態。

焼き続けておられるのですがタイミングを外すと買えない。
よって、「日暮里あんぱん」は見送り。


今日はテラス席で「あらかわクリームパン」と「パンオショコラ」にしました。



↑わたしが買った直後にほぼ売り切れ状態だった。



↑これもきになる。からっぽだったけど。

クリームパンもパンオショコラも美味しかった。


ごちそうさまでした。
   


ひぐらしベーカリー




追記。

パン屋の本屋さん。

小さくて雰囲気の良いお店。本のセレクションがすごくいい感じ。
パンや食、生活に関する本、旅の本、健康と生活を始め、ちょっと社会派の本も。
嫌な感じがしないよい品揃え。






あたたか陽だまりベーカリー「ひぐらしベーカリー」&「パン屋の本屋」

ずっと気になっていたお店。
温かでナチュラルな雰囲気のすてきな建物がどんどんお店になっていくのは見ていて楽しかった。

12/1にオープンしたそうです。

「ひぐらしベーカリー」さん。




 
「パン屋の本屋」さんと一緒です。





楽しみにしてたんだけれども、オープン当初の週末とあって昨日土曜日も本日もパン売り切れ。

今度は、朝いちばんで行こう。

日暮里クリームパンと日暮里あんぱん気になったけれど、からっぽだった(TДT)

でもちくわパン美味しかった。

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とりそろえているほんのジャンルもなかなか面白いです。







要チェックですよ。


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西アフリカのディナー@浜松町カラバッシュ

月曜夜は、ちょっとした用事も兼ねて浜松町の西アフリカ料理レストラン「カラバッシュ」へ。


主に西アフリカのお料理。
セネガル、マリなど。


チェブ・ヤップ。
マリ風炊き込みご飯。


クスクス。


ブッサ。
フーフーを丸めて揚げたもの。


ケニアのタスカー。



急遽お友だちも来てくれて楽しいひとときとなりました。




【ザンビア】ザンビーフを喰らう夜。

ザンビア27日目その2。

昨日土曜日の、East Park Mallの続き。

居心地の良いスーパーとカフェに長居してしまったあとは、あわてて帰宅して荷物を置いてディナーにお出かけ。

予約していたのは、ステーキが美味しいとのお話を聞いていたルサカ・クラブのMarlinというお店。

お仕事でご一緒している日本人専門家の方々と一緒に。


marlin




ザンビアといえばザンビーフでしょうと勝手に思っているわたし。
どうしてもステーキを食べねばという使命感にかられているのです。

(ちなみに、Zambeefは一般名称ではなくて特定企業さんの名前。ゴロがいい)



lusakagolfclub


ルサカにはうつくしいゴルフ場が充実している。
さすがイギリス系の国だと思う。
ゴルフが好きな人にとってはたまらないでしょう。

気候が良いし。

LusakaMar13073

ルサカ・クラブは老舗なんでしょうね。

建物が古くて重厚なイギリス風でした。

591462_638_365


こんな感じ。

marlin-restaurant-fine-dinning-restaurant-1


そしてここでいただいたのがブラックペッパーステーキ。

marlin-restaurant

お肉が柔らかくてとっても美味しかった。

このお店のメニューは、まあ一般的な感じもしたけれど、味は悪くないかな。

ステーキは良かった。



ルサカには、たくさんおすすめレストランがあるようなので、ひとつずつ制覇して使命を果たしていきたいと思う。


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【ザンビア】アフリカに帰ってきた感じがするアフリカ的青空食堂。

ザンビア7日目。
慌ただしい一週間だった。





アフリカ的になかなか物事は進まないけど、わたしはひとっ飛びに解決するようなことはしたくないなと思っている。


ザンビアごはん。
日曜日のお昼。

街の中心部に並んでいる地元感あふれる半青空食堂。


 

バーベキューだね。
すごくアフリカらしくて、やっと帰ってきた感じがした。

ビーフ。


 

ンシマは主食。トウモロコシです。
ほかほか。

手でコネコネしてスプーンみたいにして食べる。


 

パンプキンの葉っぱと、豆の葉っぱ。

ビーンズ。



オクラとバターナッツ。




ゆったりした時間でした。



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未知なるワインの世界でした。ワイン展。

今日は上野のこちらへ。



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ワイン展案内より)

ワインをテーマにした国内初の大規模展覧会

 世界中で古くから愛されてきたワイン。美しい色と香りで私たちを魅了するワインは一体どのような過程を経て出来上がっているのでしょうか。本展では、そのひとしずくに隠されたストーリーを、多彩な資料と映像で科学的かつ歴史的に解き明かします。


ワインの歴史ってメソポタミア文明くらい古い。

製造から何まで非常に面白かった。

でも、南アのワインについてはほとんど情報がなくて、残念。

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パブロ・ピカソによるシャトー・ムートンのラベルがすてきだった。

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毎年違うアーティストに描いてもらっている美しいラベル。


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ワインが好きなひとはこういうところにも興味をしめすのでしょうなあ。

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生まれ年、あった☆

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ヴィンテージボトルも。
20世紀初頭のものまで。

ワインひとつとっても、気候的な話だけでなく、歴史や社会的背景は深いなぁと感じました。

南アとワインについて、とくに歴史や社会的背景などもっと知りたい。
そんな研究しているひと、きっといるね。

本を探してみようかしら。
おすすめご存知の方教えてください。

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↑そしてやっぱりお昼にはワインをいただきたくなった。

ラベルのうつくしさも、楽しみのひとつなのですね。


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ついでに米粉のパンケーキ。

米粉パスタやピザのお店にて。
町屋かくれん穂

手作り米粉パスタは、アジア麺みたいでもっちりして美味。

では、これからスタジオ忘年会へ。


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食養の可能性とアフリカ食。

昨年ごろから「食生活」が病気を治すということについてとても良く考えているのだけれど、ほんとうにこのテーマはネタが尽きないと思う。

最近、ネットで紹介されていた記事に目が留まった。

食生活直せば大腸がんのリスクが減る ヒントは和食とアフリカ料理にある


人種とがんの罹患率を比較する話はよく聞くけれど、これはおそらく食生活の違いにある。

日本人は欧米人に比べて腸が長いから、肉食に向かず穀物系の食生活に適している、というような話もあるのだけれど、一方でこれはデマだとする意見もあるので一概には言えない。


上記の記事では、アフリカ系アメリカ人と「南アフリカ人」の食生活を二週間交換して腸内環境を調べるという実験。

食生活を変えることで、身体が変わっていくというのは本当にあることだと思う。
そして、そのスピードは意外と早いのではないかと。





この実験で言う「南アフリカ」の食材と調理法とはあまり具体的に示されていないのでよくわからないが、このように記述されている。

和食とアフリカ料理とは、見た目も味も似ても似つかないが、低脂肪で食物繊維が豊富だという共通点がある。アフリカ人の主食は雑穀やイモ類で、とくにイモ類はヤムイモやキャッサバ、タロイモなど品種によって味が違い、調理のバリエーションも多いのが特徴だ。豆類や野菜、フルーツをよく食べ、塩やトウガラシ、ニンニク、ショウガを中心にしたシンプルな味付けで、油で揚げるより茹でたり煮込んだりする料理が多い。


これは簡単に書いているだけなのだと思うけれど、アフリカのどの国のどのような料理なのか、ものすごく多様であるため、「アフリカ食」=「良い」?という書き方はものすごくざっくり過ぎると思うけれど、言いたいことはわかる。


大腸がんについて、似たようなことが記載されている記事があった。

こちら

これも大変興味深い。



自分自身の体のことも、生活習慣と食生活で大きく影響を受けているのだなと痛感する昨今。

一度しかない人生なので、食養について真剣に考えていこうと思っているところ。


これに関しての興味深い本は、ほんとうにたーっくさん出ているのだけれど、最近、とても影響を受けている本についてだけ記載しておきたい。


アンドルー・ワイル先生の『癒す心、治る力』

ここでは、医者の立場から食養について、生活習慣について事細かく書かれている。
「医学」を超えたところで、自然治癒力について詳しく説明されており、さらにどのような食材にどのような効果があるのかまで細かく記載されており、非常に勉強になる。

(ただし、ちょっと欧米仕様なので、上述の「和食」が良い、といったような観点からは少しずれる話もある)

また、心理的なもの=癒す心、と体の関係もとても勉強になる。

ほんとうに、生き方一つで病気になったりするが、治すことも可能なのだ。

癒す心、治る力―自発的治癒とはなにか (角川文庫ソフィア)
アンドルー ワイル Andrew Weil
4042777015



それからこちら。

『食べものだけで余命3か月のガンが消えた』
食べものだけで余命3か月のガンが消えた 全身末期ガンから生還した、私のオーガニック薬膳ライフ
高遠 智子
4344025822


これからじっくり読むところなのだけれど、このひとのお話は壮絶・・・!

そして非常に明確で具体的。


真剣に参考にしていきたいと思う。

そして、自分らしい健康生活スタイルをつくりたい。


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ファンベールと意識飛ぶネパール料理。

昨夜も例によって。


自主練。

ファンベールは奥が深く、学べば学ぶほど上達もするし、見え方も変わる。

面白いツールなので、どんどん深めていきたい。








その後、ネパール料理を食す。






ダルバートも、モモも、アチャールも、意識飛びそうなくらい美味しかった。
劇的な満たされ感、半端ない。

食って、ほんとうにすごい。



美味しいものを食べて生きることは、身体と心を満たすこと。


しみじみ。



恵比寿の老舗 本場ネパール料理「ソルティーモード」の名物ダル・バートを食す


ソルティーモード



あふりかくじら「う」の抽斗。

「う」は、「うまいもの」の「う」。

向田邦子さんのこの本がとってもすてきで、いつもふと思い出す。


410602103X<とんぼの本>向田邦子 暮しの愉しみ
向田 邦子 向田 和子
新潮社 2003-06-25

by G-Tools



おいしいもののパンフレットや包み紙なんかをいれておく、向田邦子さんとっておきの抽斗(ひきだし)。

それが、「う」の抽斗。


わたくしの場合は、ブックマークとかiphoneのメモなどですけれど、タイトルは、「う」


美味しいもののある人生は、豊かな人生。
愉しく味わい、幸せな気分になりたいなぁ


最近の「う」の一例(いずれも心を動かされる美味しいもの):



■『aloha table natural』@広尾

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ちなみに、このお店のお気に入りポイントの一つ。

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■『ル・マラケシュ』@虎の門

モロッコのお料理。
外国の薫りがする。幸せ。

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■『フレンチバル TOMO'Z』@西新橋

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■『Craft Beer Market』@虎ノ門

ランチに立ち寄った。

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どのお店も、感動するくらい美味しかった。

美味しいものをいただいたときに伝わってくる「心」みたいなものが好き


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東京すだち遍路。

いつも広尾のスタジオでレッスンの帰りに仲間と寄り道する「Burger Maniaさん。

ボリューミーなバーガーがおいしくてね。
しかもマンスリーバーガーということで、毎月少し変わったバーガーがある。

つい先日、ひとりでちょっと立ち寄ったんだけど(この日はバーガーは注文せず)、なんと、す、すだち!

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↑心が動揺して、写真ぶれた。

9月はフレッシュすだちバーガーだったのね。

しかもお店の人にきいたら、これは「東京すだち遍路」というプロジェクトのひとつだそうで、複数のお店にすだち料理が出されていたのだそうだ。

しかも、徳島県の「神山町」

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父の生まれ故郷で、わたしたち兄弟にとっても、夏休みにおとずれるおじいちゃんおばあちゃんの「田舎」。


でも、いま、起業家のひとたちとお話ししたりすると、みんな必ずと言っていいほど「神山町」を知っていて注目していたりする。
ついこの前も、某起業家さんとお話ししたとき、なぜかアフリカビジネスより先に神山の話で盛り上がった。

小さいころの思い出のただの田舎が、今やITベンチャー企業やらサテライトオフィスやらアートの町やらってことで盛り上がっていてすごく注目を浴びている。
メディアにも取り上げられている。

この「すだち遍路」というのも神山町地域おこし協力隊というのがやっているらしい。

なんか、すごい。
時代の変わりようといったら。


すごいなあ。



でも、すだちバーガーは、食べないかな、うん。ごめんなさい。


↓先月、こっそり行った神山にて♪

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旅の荷物。(食べもの)

カタールにてトランジット中。

午前三時についてひんやりしんとしていた空港も、六時を過ぎると活気に満ちてきました。

新しい空港なのだそうだ。とてもきれいで、大きい。





旅の荷物シリーズの続き。

食に関してがいちばん価値観のわかれるところだと思う。

強者は、滞在中の食料をすべて持っていくそうだ。
現地のものは口にしないらしい。
小さな携帯用クッカー的なものとか、インスタント食品の数々を持参したり。

食に関しては、危険も多いし、もっとも手っ取り早いのは「すべて持参方式」かもしれない。


(もちろん、わたしはまったく逆の発想だけど)

大学生のとき、初めて「ツアー」というものに参加して北欧(スウェーデン・デンマーク福祉研修旅行)に行ったとき、日本人の年配の方に日本食レストランに連れて行かれて衝撃を受けた。その日に、わたしは初めて、旅における日本食志向のひとたちの存在を知ったのでした。
すごくショックだった。
旅というものは、その土地のものを食べることにこそ醍醐味があると信じていたから。



もちろん、新しい土地でいきなりサラダ山盛りとかは御法度です。
冒険過ぎです。

でも、少しずつならしていって現地のものを食べるのがいちばんおいしいとわたしは思っています。

口に合わないことはあるけれど、わたしは奇妙な日本食を食べるよりずっと幸せを感じる。


モロッコの屋台のカタツムリも、ジンバブエやアフリカ諸国の芋虫(マドラ)も、見た目は正直気持ち悪いけれど、一口も食べずして眉をひそめて「うぇ〜信じられない!」という顔をするひとたちに、わたしはいつも心のなかでこっそりがっかりします。

確かに気持ち悪い見た目だったりするんだけれど、最初からネガティブなリアクションをとるということは、その国の人たちに対するリスペクトや好奇心が欠けているように感じてしまうから。
その国の人に対して、眉をひそめているように思えてしまう。

納豆とか、お刺身を、うぇ〜信じられない気持ち悪い!って言われてうれしい日本人なんてたぶんいない。


芋虫、たべてみると結構おいしいです。
でもわたしはまだ、さすがに両手一杯には食べられないけど。


旅先で体調が悪いとき(幸いなことにあんまりないけど)、ちょっとした梅干しのドライ加工したおやつとか、インスタントみそ汁とか、粉末のポカリスエット的なものとかはあると便利なので持っていきます。
夜中に仕事をしていておなかがすいたとき用に。

でも、わたしは食べものに対してはわりとどん欲な方なので、おいしいものをがんがん開拓して食べたい方ですけれども、そういうひともきっと多いよね??



一口食べたら、その味付けや香り、舌触りなどで、その国の文化の「感触」がわかる気がするんです。
心があったまったりするんです。
そして、その国の人がちょっとうれしそうな顔をするんです。

そういう瞬間がとても好き。


だから食べます。

すっごくおいしかったときの幸せ感がたまらないのです。


(ちなみに、わたしは実はお腹が弱い部類の人間ですが、いままで大変な事態に陥ったことは幸いありません。いちおう気をつけていこうと思ってます)



さ、これから何を食べようかしら。

楽しみです。

では。


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セロウェの夜明け、鳥の声を聴いた: 大学生、作家ベッシー・ヘッドに会いたくて、ボツワナへ行くことにした。
横山仁美
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