『あふりかくじらの自由時間』

アフリカのこと、ベリーダンスのこと、日々のこと、旅のことなどを綴っています。

日記・ひとりごと

毎日インスタグラムにアップしているToday's Quote最近はよくこういうことを思っていたので、タイムリーに出会った言葉にした「自分の好きなことを追求して、とことん上手くなろう。皆が、あなたから目が離せなくなるまで」わたしは、興味関心の範囲が昔から広すぎて、好奇心
『押し出されるように』の画像

在宅勤務となり、出勤しなくなり2ヶ月あまりダンス関連も、外に出ることもなくなり生活が変わった最近、よく思うのが、気づかぬうちに溜まってしまうストレスのことだわたしは毎日通勤してオフィスにいるということがやっぱりあっていないし、こうして在宅で仕事をしているこ
『「自粛」生活の中で気づく大切なもの』の画像

旅に出たくて仕方なくて心がずっと遠いところを歩いていまして…坂田ミギーさんのこの本を一気に読んでしまった旅がなければ死んでいた坂田ミギーベストセラーズ2019-07-01軽快で楽しく、ときどき心にしみるような大切な言葉がちりばめられていてわくわくするような一冊ほん
『たくさん写真を撮りたいしたくさん記録を取りたいと思った』の画像

南アフリカ出身の作家ベッシー・ヘッドが1960年代に書いたうつくしい小説の日本語訳の出版を目指して、過去に訳したものの全文チェックをしています このGWはこれにかけることにしましたといいつつ、翻訳ってとっても頭を使って疲れてしまうので、なかなか思うように捗らない
『ボツワナの雨』の画像

大学生のころ、初めて「国際協力」の勉強をし始めたきっかけは、どうしてもゼミを選ばなくてはいけないからという消極的な理由から、まったくアフリカのことに関心もないまま選んだアフリカ研究のゼミだ師匠は、一言ではとても言い表せない飛び抜けて変わったひとだった面白
『国際交流からの人際交流』の画像

「パッセンジャー(Passengers)」という映画をもう永遠に繰り返し見ている時は未来巨大でラグジュアリーな宇宙船に乗り120年かけて地球から移住先の「コロニー」へ向かう宇宙船アヴァロン5000人の乗客は皆、「冬眠ポッド」で眠っているしかし、そんななか二人の男女が冬眠から
『永遠に辿りつかない宇宙船でひたすら』の画像

明け方、悪夢を見た悪夢と言っていいのかわからないけれど、ショッキングな映像のある夢だ夢については、たまに印象的だったらノートに書き留めることはあるけれど悪夢について書くことはないでも、これは書かなくてはいけないのではと思うだから書くことにする今夜もまた、
『明け方の悪夢の正体』の画像

明らかに自分は、この「今やんなきゃ、いつやるの!?」タイプしかもかなり強烈なていうか、強烈なさらに強烈な実際、こういうフィロソフィーでずっと生きているしこれで生きていく自分しか考えられないし、なんやかややりたいことに対して言い訳をしているひとのお尻を蹴飛
『「いつやる?今でしょ」の罠』の画像

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