『あふりかくじらの自由時間』

アフリカのこと、ベリーダンスのこと、日々のこと、旅のことなどを綴っています。

日記・ひとりごと

先週、昔お世話になった方に自分のことをたくさんお話しする機会があった。こんなに自分のことをたくさん話すなんてなかなかない。わたしが大学生の時にボツワナに行った話を書いたエッセイ本読んでくださっていたし。セロウェの夜明け、鳥の声を聴いた: 大学生、作家ベッシ
『「いつも心にアフリカを」』の画像

お気づきの方もいらっしゃるかと思いますが、しばらく前から、Twitterの表示名に実名を入れています。(「あふりかくじら」のみでなく本名)hitomi_あふりかくじら/Amelia『ルプララの月ウブドの神さま』@africanwhale「あふりかくじら」というハンドルネームをもう20年ほど
『名前とアフリカ情報の発信。』の画像

今日、あるツイートをみて思ったことがある。小学校の授業で自分の宝物を持ってきてもらうということとなり、学校からのお知らせに、みんながさわって汚れてしまってもいいもの、という但し書きをつけてあったということへの疑問が書かれたツイート。汚れてしまっていいもの
『想像力を殺していく「ルールのためのルール」』の画像

作家ベッシー・アメリア・エメリー(ベッシー・ヘッド)を初めて知ったのは大学三年生のときだったと思う。大学時代、英国大学院時代を通し、ベッシー・ヘッド作品の政治性や社会的側面、アイデンティティの問題を研究していた。実際にボツワナに行こうと思ったのは大学4年生
『ベッシー・アメリア・エメリー(ヘッド)作品の翻訳出版のこと。』の画像

とてもうれしいのが、仕事でご一緒している方(男性)がわたしのKindleで書いた本を読み、感動したと何度も言ってくれること。しかも、2016年に出したこちら・・・セロウェの夜明け、鳥の声を聴いた: 大学生、作家ベッシー・ヘッドに会いたくて、ボツワナへ行くことにした。
『ことばにして思いを届けるということ。』の画像

先週のコンペ直後からひどい風邪をひいて未だに引きずっている。山ほどの予定を抱えすぎて、もう休め、というサインか。★もちろん、コンペに向かっては血と汗と涙が滲むほどの努力を!という考え方もある。プレッシャーもすごい。仕事でも何でも、「やらねばならない」の強
『やらねばならないを手放せば。』の画像

ゴールデンウィーク中からずっと走りっぱなしな気がする毎日。今週末のコンペのこと。来月のバンコクのフェスのこと。(詳しいことはまた書きます。一緒に行くひとがふたりきてくれました)そして、いま最後の仕上げをしているKindleのエッセイ本のこと。(もうすぐ出します
『書きたいことがあれば書き、やりたいことがあればやろう。』の画像

たくさんたくさん詰め込み過ぎてほとんど終わらず、たくさんの反省をしておりましたわたくしでありますが、このゴールデンウィークでひとつ(ほぼ)やり遂げたことがございます。★エッセイの執筆です。分量が多すぎるので、とりあえず2万字をKindleで出し、続きはまた別にし
『ゴールデンウィーク。』の画像

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