『あふりかくじらの自由時間』

アフリカのこと、ベリーダンスのこと、日々のこと、旅のことなどを綴っています。

ベッシー・ヘッド

☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.エンピツと一緒 なんだか胸が一杯に。 週末のプレゼンのために、2007年のベッシー・ヘッドのシンポジウム記録を読んでたんだけど。聞いたことのある話のはずなのに、なんだかカフェで涙が出そうになった。 彼女が死ぬときのこと。 や
『ベッシー。』の画像

皆さま( -д-)ノ いつもはこのようなお知らせはせずにスルーするのですが、今回は気まぐれで載せます。 Tunapenda Africaという熱心なアフリカ関係の学習会グループさんにて、トークをさせていただきます。 私、アフリカ、ベッシー・ヘッド。 最近はずっとジンバブ

「普通のアフリカとつながる」っていうのがわたくしの大テーマなわけで、そんな文章をよく書くのだけれども。 縁あって、あるアフリカ関係の「学習会」でトークをさせてもらえることになった。 最近は、ジンバブエの政治経済モノばかりだったけれど、ここでは作家ベッシ
『ベッシーとあふりかくじら。』の画像

今、タイトル書いてびっくりしたよ、アタシ。 作家ベッシー・ヘッドに出会ってもう11年? 早い。 マイ・ソウルメイト。ベッシー。 最近、ときおりベッシーの名で検索してわたしのサイトに来る方がいるのだけれど、ご関心あるのかしら。そうよね。 これまで、彼女
『ベッシー・ヘッドを愛して11年。』の画像

エンピツ日記に書いたこととはちょっと違う視点で。 今日、ベリーダンスのレッスン後にわたしの学部時代からお世話になっている先生(アフリカ研究の超有名人の方)の恒例新年会に呼んでいただき、大学に行った。 今日は、ほんとうにとても良い方たちにお目にかかった

手作り名刺の裏に書いてある文章を、もう何年も変えていない。 ずいぶん昔にもエンピツ日記かブログに書いたように思うけれど、わたしはいつも勤め先の名刺以外に自分個人の名刺を持っている。(そしてそれを、基本的には職場のひとたちにあげていない。まずもって理解され
『名刺の裏のメッセージ。』の画像

クリスマスのベリーダンスなどが終了した。ご覧くださった皆様、ありがとう。楽しく過ごさせていただきましたよ。 ベッシー・ヘッドの70歳の誕生日を記念して(注:本人は48歳で亡くなってます)行われたいろんなイベントの報告がアップされている。(こちら) わたく
『ベッシーヘッド・フェスト。』の画像

カタカナで書くと、「ドレッシング」に見えるのはわたしだけではないはずダ。 ドリス・レッシング。 Doris Lessing氏がノーベル文学賞を取ったそうな。 この方は、ジンバブエで育ったのではなかったかな。 よく、文学研究では作家ベッシー・ヘッドと比較されて出て

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