『あふりかくじらの自由時間』

アフリカのこと、ベリーダンスのこと、日々のこと、旅のことなどを綴っています。

ひと

ニューヨークに長く住んでいるライターさんのエッセイ。ニューヨークを題材にした女性ライターのエッセイは過去にも読んだことがあったけれど、この本はおしゃれでキラキラしたところはほとんどなくて、予想に反してひとの生き方や心の中に深く切り込む内容だった。心に響く
『自分という存在にセキュアでありたい『ピンヒールははかない』』の画像

エチオピアJazz聴いたことありますか。このサウンド、聴いたことなければ絶対に聴いてみてほしい。めちゃめちゃかっこいいです。 で、なんとなんと。そんな彼らの来日が実現!エチオピアンアートクラブpresentsDereb the Ambassador JAPAN Tour 2017!!音楽感度の高い人か
『エチオピアJazzミュージシャンDereb the Ambassadorジャパンツアー。』の画像

ケニアからずっと毎日、三つか四つほどの面談をこなしているけど、ほんとうにそのどれもが学びにあふれていて、刺激的で面白い。すごい情報量だし、視野を広げてくれる感覚がたまらない。(まだ処理しきれない)★とくにやっぱり起業家のひとたちの勢いはすごい。大都会ナイ
『ウガンダ経済とアフリカビジネスにインスパイアされる。』の画像

ケニア16日目。毎日が盛りだくさんで書ききれないけどひとつだけ。★今日、たまたまJunction Mallで、鮮やかなパターンの服が目に留まって入ったお店。それが、Vivoでした。最初、スペインあたりの輸入物かしらと思ってしまったけれど、これはケニアのブランドだそうだ。もと
『躍動するケニア経済。元開発ワーカーのファッションブランド。』の画像

マザーハウスの山口絵里子さんの新刊『輝ける場所を探して 裸でも生きる3 ダッカからジョグジャ、そしてコロンボへ』は、先日自分のお誕生日の前日にマザーハウス本店さんに行ってブックカバーと一緒に購入したもの。(→こちら)わたしが、お財布から名刺入れから、キーケー
『世界にはまだまだたくさんのすてきなものがある。『裸でも生きる3』マザーハウス山口絵里子さん』の画像

早川千晶さんが紹介されていたのだけれど、セレツェ・カーマのとってもドラマティックな人生の映画実写化。もちろん実話でしょう。英国保護領下のベチュアナランド、隣国南アフリカではアパルトヘイトで真っ只中の時代。人種主義の嵐の中、英国留学した王族のセレツェ・カー
『セレツェ・カーマとベッシー・ヘッド。』の画像

わたしのあこがれる女性のひとり。報道写真家の笹本恒子さん。これで、102歳。ほんとうにびっくりするくらい魅力的でまぶしく輝いている女性。★↓こんな記事が出ていてうれしかった。ドキュメンタリー映画になるんですって!!!うわー楽しみ「おしゃれは頭でするものよ」10
『輝ける女性。報道写真家・笹本恒子さん。』の画像

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