ザンビア13日目。
自分は自分の人生をしっかりと生きていくことのみ。



ザンビア4連休の初日。
文字通り一日中自宅にいた。

ショッキングなニュースにこのままでは気が滅入りすぎると思い、お買い物に出る足でレセプションのいつもの女性スタッフにテロ事件のことを話す。

ひとしきり話した後、日本のお友だちとラインしながら、なんとなく出かけそびれて(敷地外に出るとwifiがないので)、ラインしながらお庭のアリンコの巣の観察をした。笑



本題はそんなことではなく。

ザンビアのこと、国際協力のこと、アフリカの日常のこと、ひとつずつ思うことを書きまとめたエッセイを徐々に更新しつつあります。

noteマガジン『ざんざんザンビア日和』

100円@1本に設定されていますが、マガジンで購入していただくと500円でマガジン内のすべてのエッセイが読めるようになっています。
今後、エッセイが増えていっても追加課金は無しです。
ちゃんと読んで楽しんでくれる方に読んでいただけたらと思って、心を込めて書いています。

noteというツールはわたしにとってとても使いやすくて気に入っています。
誰かにちゃんと読んでいただくということを想定して、考え考えまとめていくってほんとうに良い作業みたい。わたしにとってとても意味のあることのようです。

書きまとめたら丁寧な形で電子書籍の出版に持っていきたいなと思っています。

ブログと同じテーマも扱っていますが、内容は深めたものになっています。





『ざんざんザンビア日和』

これまでの登録記事(新しいものから):

あるベリーダンサーとの出会い、その情熱。

余計なお世話では済まされないアフリカにおける「30代以上で結婚していない」問題

「雷の鳴り響く水煙」で神の気配を感じた。

アフリカが好きとか嫌いとかではない。もっとどぎつい生き方の話なんだ。

アフリカに通じるモノに対する過信がなぜ起きるのか。

トイレに入ると見当たりません。

1,500万円の木彫りのワニに見るアフリカ経済の側面。

富裕層と中間層が肥大化するアフリカ、その二面性

嫌われ承知で、お金は永遠に湧いて出てくるものという依存症に挑む












書きたいことがたくさんありますが、やはりブログとは違って「エッセイ」という形だと少しスピード感も違い、まとまった形で思考を深めていくことができるので良いなと思っています。


↓こちらのKindleはひとまとまりになったエッセイ(でもこの旅の経緯についての説明などは極力省いて、感情の動いたところなどを中心にまとめてあります)ですが、「ざんざんザンビア日和」の方はひとつずつ独立したものになる予定。


■ ↓↓ Kindle本を出しました! ↓↓




■noteマガジン 『ざんざんザンビア日和』

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