ごきげんいかが。あふりかくじらです。


金曜終電のJR新宿駅なんてぜったいいくもんじゃないのにネ。しかも山手線。
で、帰宅したんだが。


郵便受けをみましたらね、どう考えても間違って届いたハガキがございました。


ちょいと酔っぱらった頭でしげしげとよく見ると、書かれている住所は隣の番地なんですねぇ。
で、宛名が「〇〇商店」となっておる。


( ̄― ̄) ・・・。


あたしのマンションの隣の、むかーしながらの青果店の名前なんだよね。



あの、どう考えたって、あたしの部屋は店じゃなくって集合住宅なんです。
マンションなんです。

しかも、小さいマンションとはいえ8つの郵便受けがあるわけですよ。
ハガキの宛先には番地しか書いてないのに、なぜアタシの部屋を選ぶ???(; ̄Д ̄)


でもね。


この部屋、たまに、「大家」に間違えられることがあるんです。

8部屋のうち、一階はテナントの輸入雑貨屋さんで一階奥にはリアル大家さんのお部屋がある。
でも、大家さん本人はここには住んでいなくて、郵便受けはしっかりビニールテープでガードを固めて、チラシなどが入れられないようにしてある。

そしてワタクシの部屋はいちばん上の端っこ。(ひとつの階に二部屋ずつしかないけど)
で、何故かわたしの郵便受けのところに「チラシは入れないでください」って書かれている。
まぁ、そんなこと書いてあるからって入れないひとはいないよね。


でも、きっと、こんなこと書いてあること自体がいけないんだね。
いつだったか光ファイバーの営業マン、もう同じ会社で前の週にすでに光ファイバー工事してあるってのに、それすら知らずに営業かけてきて、てっきりわたしが決定権のある大家と思い込んでインターフォン越しに話し始めたことがある。

アノネ(; ̄Д ̄)・・・。
このときも、わたしが大家ではないことをなかなか理解してもらえなかった。


あと、郵便受けに表示される名前がダサイのが絶対嫌なので、自作の表示(ローマ字でカラーでおしゃれなフォントの苗字)がついているのはわたしだけ。あとの住人は皆、つまらん明朝体で黒くてダサイ。


そうなるとだ。

いくつか「大家」に間違えられる理由としては以下が挙げられる:

(1) 郵便受けに入れた名前プレート。(ローマ字表記の日本語名であるにもかかわらず、英語拒否症で読めないのか、何やらしゃれているから大家だとおもうのか)

(2)いちばん上のいちばん端っこにある部屋=ペントハウス。

(3) 「チラシを入れないで」のメッセージが貼られている。
(っていうか、ふつう、大家が自分の住む部屋にこんなものを貼るか?余計チラシはいるだろ)


そんなわけで、チラシだけでなく大家と思い込まれて困るケースもあり。

まぁ、つまらんことなんですけどね。


で、考えたんですよ。


アタシ、「この部屋は大家の部屋ではありません」って書いておこうかと。
マジ、やろうかな。

なんて思ってるんですけど。

ほんと、書いて貼っておかないとわかってくれないからさ。



そんななか、いつも読んでるこの人のブログ、たまたまこんな記事だった。


おお。

文通だよ。レターコミュニケーションだよ( ´∀`)つ


なんてな。


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