『あふりかくじらの自由時間』

アフリカのこと、ベリーダンスのこと、日々のこと、旅のことなどを綴っています。

2016年01月

夕べはいつもお世話になっているレストランで、たくさんのスタジオさんが集まっての新年会。 衣装を着て人前で踊るのは、昨年10月のDance Cafeでのアルゼンチンタンゴ以来でした。 ベリーダンスに至っては、9月にプライベートで踊ったのを最後に(体力的にきつかっ
『ステージ復活の一方で切り替えていくことが必要。』の画像

Rupurara Moonで昨年から取り扱っているこちらのすてきなバッグのブランド。 おなじみ、南アフリカからやってきたMongooseというブランドです。 プレトリアにすてきなお店があるのですが、ここでは現地の伝統的な模様を大切にハンドプリンティング生地に再現しています
『カラフルで気分が上がる♪ 南アフリカのバッグもセール中です。』の画像

Kindle本を出版したという話をしていると、周囲から、そういう方法があったのかという声もいただきます。 まだまだ知名度が低いのかもしれません。 もっとも、出版したいというアンテナが高くないとあまりそういうサービスに気づかないのかも。 もし、関心があるかも
『Kindleという面白いツールがある時代です。』の画像

今日は、身内の葬儀でした。 もう10年近く会っていなかったけれど、小さいころ可愛がってもらったこととか、在りし日の明るいしゃべり声とか、たくさんたくさん思い出しました。 悲しい服はもう着たくないです。 でも、生きるということは、そういうことなのだよね。 ここ
『Voy a reir, voy a bailar笑って踊って人生を生きる。』の画像

たまに書いていますけれど、朝活がかなり自然な習慣になってきました。 いま、新しい職場の最寄駅から出勤するまでの経路にちょうど良いカフェがなくて、一つ手前の駅で降りて朝活して出勤するというスタイルをとりつつあります。 何をしているかというと
『朝活が楽しいということです。』の画像

わたしにとって本当に「一歩踏み出した」感満載のKindle本『セロウェの夜明け、鳥の声を聴いた』(←4時間ねばったデニーズでふと降ってきたタイトル(笑))を出したことで、懐かしい方とつながったり、メッセージをいただいたりとたくさんのすてきなことが起きていますとい
『ベッシー・ヘッドの翻訳を出したいと言い続けている件。』の画像

学べるところが多かったのでメモ。 気取りすぎず、でも教育学ご専門で適度にアカデミックでなかなか好感が持てる感じのご著書。 大学の先生らしくかみ砕いて説明していらっしゃいます。 幾つか自分でもメモったところをピックアップしておきます。 興味あるひとは読
『『オックスフォード流:自分の頭で考え、伝える技術』岡田昭人氏』の画像

わたしの伯母が、亡くなったという知らせをもらい、昨日の仕事始めの日は、ずっと頭の中が晴れずにいました。 新年のご挨拶、「おめでとう」を言わずにごまかしていたのはそのためです、ごめんなさい。 もう何年も会っていないひとでしたが、それでも血のつながったひとで
『Man lives freely only by his readiness to die』の画像

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