『あふりかくじらの自由時間』

アフリカのこと、ベリーダンスのこと、日々のこと、旅のことなどを綴っています。

2015年11月

国際協力のお仕事ですと、国内出張の機会はこれまでそれほどなかったと思うんですけれど、今回少しだけ来ています。 ずっと東京にいたので、少し出るとリフレッシュですね。 お仕事の合間に、美味しいものもいただいております。 味噌煮込みうどん@山本屋
『久々に国内出張、わりと充実しています。』の画像

昨日は前記事の通りお仕事で外出で、帰りも渋滞を覚悟していたのであきらめていたのだけれど、思いのほか早く東京に帰ることができて、急いで四谷三丁目へ向かいました。 Fatima通常営業最後のショーは、あの日オープニングを飾った師匠の落合ユミ先生。 それからmim
『四谷三丁目のBar Fatima』の画像

コンサル仕事というよりも、いまは某国の方たちをお迎えし毎日のように「お仕事」にアテンドしている。 慌ただしい日々だけど、知らない国の人と一緒に過ごすのはとても面白い。 少しずつ打ち解けてくる感じ。 つかの間の休日はお出かけ! 渋滞があまりにも
『一期一会とブドウと柿の甘さが印象に残る。』の画像

療養期間一ヶ月と10日ほど。 激しい運動禁止ということで、ずっと踊っていなかった。 踊りはじめるとすれば満月の夜でしょうと思っていたので、たまたま仕事が空いた(無理やり空けた)満月の今夜、ひとりで練習するときにいつもお世話になっているスタジオへ。 と
『深く息を吐いて解き放ち満月の夜にベリーダンスを踊った。』の画像

業界では非常に有名な米国NPOコペルニク共同創始者兼CEO中村氏の書かれた本、遅ればせながら拝読しました。 コペルニクは 革新的なテクノロジーを 最も必要とする人々へ届け 人々の生活向上と自立を支援します。 企業のテクノロジー(とてもシンプルでリーズナ

昨夕は、久しぶりにベリーダンスのショー観覧。 師匠と一緒に。アメリカから来日中のSadieを観に。 ↑写真拝借。楽屋にお邪魔した。 あれからもう5年にもなるのねえ。 うちのスタジオのショーに出てくださったベリーダンス界の超有名スターSadieの舞いを
『久しぶりにベリーダンスのショーを観に行く。これから復活。』の画像

心から望んでいれば、引き寄せられるってこと、あると思います。 わたしの身の回りには、そういうことが最近よく起きます。 でも、ギラギラとした欲望に近い「望み」ではなくって、すっごく軽やかでオープンでピュアな感じの、「あ、ほしいな」っていう感覚ぐらいがちょ
『繊細な金の糸を編んだインドネシアの三日月に出会う。』の画像

本日は、こちらのイベントに行ってまいりました。 『KNOW NO LIMIT』脊髄損傷者による歩行披露イベントです。 アルゼンチンタンゴ仲間がこのイベント主催のJ-Workoutという脊髄損傷者専門のトレーニングジムのお仕事をしていて、そのつながりで知りました。
『歩くことに感動し生きる意志の強さの可能性を知る。』の画像

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