『あふりかくじらの自由時間』

アフリカのこと
オンラインショップRupurara Moonのこと
アフリカビジネス、ソーシャルビジネス、コンサルティングのこと
ベリーダンスのこと などなど・・・。


■オンラインショップ『Rupurara Moonアフリカンビーズ&クラフト』
■メインサイト『あふりかくじらの自由時間』

2014年07月

涼しいナイロビにて。

日曜日からナイロビ入りしています。

一昨日まででラマダンは終了し、本日ケニアは祝日だそう。
わりとしまっている企業なども多くて、街は静かでした。
逆ににぎわっているところもあるのかな。


image













高地にあるナイロビは、朝夕冷え込んで少し肌寒いくらいです。
日中は日差しが強いけれど。

同じように高地にあるハラレと気候から雰囲気までとても似ているんですね。


2014-07-29-15-22-25








実は、ケニアに来たのは初めてなのでした。



お仕事は、もちろん日本企業のビジネス進出に関することなんですけれど。
ケニアに進出するためには、それなりに許認可や規制、関税などの障害はあるけれど、東アフリカの周辺諸国を見込んだビジネス展開も魅力。


たくさんポテンシャルはあるようです。



すでにケニア日本商工会には30数社登録されていて、その他にもこちらで登記された方や進出を検討して調査をしている中小企業さんも多いということはきいていたけれど。





↑噂のこれもスーパーで見かけましたので即購入。
(試食はこれから)

こういうマーケティングのやり方も面白いです。
ケニアで一般的なニャマチョマ(BBQみたいな焼き肉)フレーバーにした即席麺。




image


こちらがほんとのニャマチョマ。



2014-07-28-01-26-52
image














書きたいことがいっぱいですが、少しずつです。



さっそくすてきなアートも見つけました。






にほんブログ村 海外生活ブログ アフリカ情報へ
にほんブログ村

人気ブログランキングへ

              ↑ ★ いつもありがとう。 ★ ↑


 ☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+. Rupurara Moonアフリカンビーズ&クラフト


africanwhaleをフォローしましょう

Facebook "Rrupurara Moon African Beads and Crafts"

旅の荷物。(食べもの)

カタールにてトランジット中。

午前三時についてひんやりしんとしていた空港も、六時を過ぎると活気に満ちてきました。

新しい空港なのだそうだ。とてもきれいで、大きい。





旅の荷物シリーズの続き。

食に関してがいちばん価値観のわかれるところだと思う。

強者は、滞在中の食料をすべて持っていくそうだ。
現地のものは口にしないらしい。
小さな携帯用クッカー的なものとか、インスタント食品の数々を持参したり。

食に関しては、危険も多いし、もっとも手っ取り早いのは「すべて持参方式」かもしれない。


(もちろん、わたしはまったく逆の発想だけど)

大学生のとき、初めて「ツアー」というものに参加して北欧(スウェーデン・デンマーク福祉研修旅行)に行ったとき、日本人の年配の方に日本食レストランに連れて行かれて衝撃を受けた。その日に、わたしは初めて、旅における日本食志向のひとたちの存在を知ったのでした。
すごくショックだった。
旅というものは、その土地のものを食べることにこそ醍醐味があると信じていたから。



もちろん、新しい土地でいきなりサラダ山盛りとかは御法度です。
冒険過ぎです。

でも、少しずつならしていって現地のものを食べるのがいちばんおいしいとわたしは思っています。

口に合わないことはあるけれど、わたしは奇妙な日本食を食べるよりずっと幸せを感じる。


モロッコの屋台のカタツムリも、ジンバブエやアフリカ諸国の芋虫(マドラ)も、見た目は正直気持ち悪いけれど、一口も食べずして眉をひそめて「うぇ〜信じられない!」という顔をするひとたちに、わたしはいつも心のなかでこっそりがっかりします。

確かに気持ち悪い見た目だったりするんだけれど、最初からネガティブなリアクションをとるということは、その国の人たちに対するリスペクトや好奇心が欠けているように感じてしまうから。
その国の人に対して、眉をひそめているように思えてしまう。

納豆とか、お刺身を、うぇ〜信じられない気持ち悪い!って言われてうれしい日本人なんてたぶんいない。


芋虫、たべてみると結構おいしいです。
でもわたしはまだ、さすがに両手一杯には食べられないけど。


旅先で体調が悪いとき(幸いなことにあんまりないけど)、ちょっとした梅干しのドライ加工したおやつとか、インスタントみそ汁とか、粉末のポカリスエット的なものとかはあると便利なので持っていきます。
夜中に仕事をしていておなかがすいたとき用に。

でも、わたしは食べものに対してはわりとどん欲な方なので、おいしいものをがんがん開拓して食べたい方ですけれども、そういうひともきっと多いよね??



一口食べたら、その味付けや香り、舌触りなどで、その国の文化の「感触」がわかる気がするんです。
心があったまったりするんです。
そして、その国の人がちょっとうれしそうな顔をするんです。

そういう瞬間がとても好き。


だから食べます。

すっごくおいしかったときの幸せ感がたまらないのです。


(ちなみに、わたしは実はお腹が弱い部類の人間ですが、いままで大変な事態に陥ったことは幸いありません。いちおう気をつけていこうと思ってます)



さ、これから何を食べようかしら。

楽しみです。

では。


にほんブログ村 海外生活ブログ アフリカ情報へ
にほんブログ村

人気ブログランキングへ

              ↑ ★ いつもありがとう。 ★ ↑


 ☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+. Rupurara Moonアフリカンビーズ&クラフト


africanwhaleをフォローしましょう

Facebook "Rrupurara Moon African Beads and Crafts"

旅の荷物。(バッグ)

当日パッキング専門家あふりかくじらです。

誰かの何かの役に立つこともあるかしらん?と思って書いてます。旅の荷物。
というよりも「出張仕様」ですが。


皆さん、長期海外ご出張バッグ、どうされていますか。


アフリカだとやっぱりリュックみたいなものがいちばん便利と言えばそうなのですが、仕事で政府関係や国際機関、または少し気の張る会議や面談の場に行くことが多いため、リュックだとやっぱり抵抗がありました。
(もちろん、通常モードからスーツにリュックというひともいるにはいるんですが・・・)

アフリカのいわゆる「エリート層」の方って、わりとぴしっとした格好をされて礼儀を重んじる感じがして、なんとなくこちらがどこかカジュアルなのは失礼な気がしていたのです。

とはいえ、長距離移動の往復に通常のお仕事トートも使いにくい。
両手が自由になるものの方が便利です。



そこで、新しい子を導入いたしました。





またまた、マザーハウスさん。
デザインと使い勝手が秀逸すぎる!

ソフトタックハンドです。

これ、ウェブで見たときは「小さすぎるだろー」と思っていましたが、お店で本物を見て意外や意外。
かなりの収容力です。

機内持ち込み(小さいバッグ)の必要条件をすべて満たしています。
ポケットもたくさん。レザーで見た目も良し。

そして何より、Mac Book Airの13インチがぴったりおさまってまだ上部に余裕があります。
(この写真では入れていません。かなりいろいろ入れたのにパンパンにはなっていなくてくたっとしていい感じです)


機内持ち込み用にして長距離移動のときは斜め掛けのショルダーバッグに。
現地についたら、同じストラップのつける位置を変えればハンドバックに。

両方を兼ね備えた優れモノでした





それから、パソコンやら上着やらの少し大きいものを入れるマリメッコ。
これは機内で上部収納されます。

白いのは昨年バングラ出張でデビューしたスーツケース。



あと、現地でお買い物やディナーに出るときの布ポシェットを入れています。
これはほんとに安いもの。斜め掛け。でもお財布は絶対入れません。
日本で使っている財布は途上国では速攻金庫行きで、現地では使いません。

ポシェットは、セミナーなどのイベント用に役立ちます。

現地ではお財布がわりに、100円ショップの安い小銭入れに少額いれて持ち歩きます。
チップ用のコインや小額紙幣はそのままポケットに入れています。
(チップを払うとき「お財布」を出さないで済むように)

たくさんお買い物をするので、布ショッピングバッグは入れておきます。
書類が多いときのサブバッグにもなります。

あと、万が一荷物が増えすぎてスーツケースに入らなくなったときの預け入れ荷物用に、小さくたためるスポーツバッグをスーツケースに入れています。
これを空港でラップみたいなのでぐるぐる巻いて預け入れへ。

現地で一泊旅行してスーツケースを置いていく時にも重宝します。


以上。バッグについて。








にほんブログ村 海外生活ブログ アフリカ情報へ
にほんブログ村

人気ブログランキングへ

              ↑ ★ いつもありがとう。 ★ ↑


 ☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+. Rupurara Moonアフリカンビーズ&クラフト


africanwhaleをフォローしましょう

Facebook "Rrupurara Moon African Beads and Crafts"

ジンバブエでベリーダンス。

わたしがベリーダンスをはじめたのは、ジンバブエでのこと。

踊り自体、6歳から14歳までのクラシックバレエ少女時代からずっと愛していて、とにかく踊りたくて、大人になってからベリーダンスというものに漠然と憧れていたのだった。

たまたまそのチャンスが来て、すっと乗れたのがジンバブエ赴任中だっただけのことなのだけれど、たぶんそれも、何年ものあいだ自分の心のなかで踊りとベリーダンスとを熟成させていたから出会えたのではないかと思っている。


オデットという名の先生は、エジプトに三年ほど暮らした白人の女性(南ア系かな?)で、ほんとうにはじけるような感情表現豊かな愛らしいひと。
ベドウィンとの暮らしのことや、踊りの由来(彼女は「ベリーダンス」という呼び方を嫌う)について、きらきらと語る。

振り付けはいくつか習ったけれど、彼女が重視していたのはもっとスピリチュアルな面の表現。
うつくしい月夜の芝生で裸足で踊るベールの即興は、ほんとうに忘れられないうつくしい数々の時間だった。

(彼女のレッスンのことは語りつくせないのでまたいつか書くかなー)

今の日本では、もう驚くほどのベリーダンス流行の世界でダンス人口も増え、スクールもたくさん。お店もたくさん。イベントも毎日たくさん開催されている。そしてみんな、びっくりするほど高い技術を身につけている。


当時の経済的に非常に厳しい状態(ハイパーインフレ)時代のジンバブエでは、ベリーダンスなんてやっているひとはお金持ちの外国人や白人ばかりだった。
もちろん、衣装だとかベールなどの小物を扱っている店などあるわけはなく、みんな、先生のオデットが外国から買ってくるものを安く譲ってもらっていた。
(わたしが初めて使ったベールは、生地屋さんで見繕ったもの。ダンス用ではない)

他にスクールなどあるわけもなく、彼女が国のベリーダンス界を背負っていた。(っていうか、私たちの少人数グループしかいなかった)
積極的に、首都ハラレで開催されるフェスティバルでショーをやり、ワークショップを開いた。


帰国後、わたしがジンバブエに買い付けに戻ったときにプレゼントした手持ちの曲を集めたCDも、なかなかこういうものが手に入らないのよ、とつぶやいて喜んでくれたオデット。

いまでは、いっぱしの衣装を着て人前で踊ることもあるわたしのfacebookの投稿に、心から喜びを表したコメントをくれる。



愛にあふれた彼女のレッスン。わたしの踊りへ蓄積されたものは、技術以上に、スピリットなのだと思う。




いま、日本では世界中からすごくたくさんのトップダンサーたちがやってきて、ショーをやり、ワークショップで教えてくれる。
これほどの贅沢って、あるだろうか。


だからね、日本のベリーダンサーちゃんにいいたい。


こんなに恵まれた、信じられない環境なんです。

素晴らしいパフォーマンスを肌で感じてほしい。


ワークショップなんて、小難しい振り付けを覚えて人前でやってやろう!なんてしなくていい。
素晴らしいダンサーのオーラを感じること。
スピリットを感じること。
ああ、すてきだわ、と心から感動すること。

そして、音楽を感じること。

ひとつワークショップをうけるたび、素晴らしいものを吸収することができる。

これは、何にも代えがたい素晴らしい経験。自分だけの経験。

いつものレッスンの「感触」も、少し変わります。


もし、迷っていることがあるなら、そんなもったいないことはない。


環境や他人のせいにしていては、自分自身はまったく成長しない。
踊りなんて、たくさん打ちのめされることばかり。

そこから逃げて、誰かのせいにしているなら、そこで終わり。



だから。


もし、気になっているワークショップがあるのなら、受けてみたらいいと思う。
コンペだって、出てみたらいいと思う。(わたし出てないけど)

難しいと思っていた曲だって、挑戦すればいい。




なんてことを、思いました。



にほんブログ村 海外生活ブログ アフリカ情報へ
にほんブログ村

人気ブログランキングへ

              ↑ ★ いつもありがとう。 ★ ↑


 ☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+. Rupurara Moonアフリカンビーズ&クラフト


africanwhaleをフォローしましょう

Facebook "Rrupurara Moon African Beads and Crafts"



旅の荷物。(靴編)

夏休みシーズン。
どれかが何かのお役に立てばいいかなと思い書きます。(でも出張バージョンだけど)

★旅に持っていく靴

・スニーカー




往復の飛行機も含めて、長距離移動などはわりとこれです。
都市部が多いので、一部の強者バックパッカーのようなトレッキングシューズとかいりません。暑い重い歩きにくい。

舗装されていないところなど歩くこともあるのでスニーカー程度で良し。
バレエシューズは路面の悪いところには不向きだと思います。

今回新調したニューバランスはピンクリボンがついています。

・サンダル
ウォーキング用のサンダル。だいたいこういうタイプのサンダルで町歩き。暑い国では特に。
ホテルの近所にお買い物とか食事とかもこれで。

今回、新調してアメリカ製のチャコのサンダルにしました。
色がきれい。ソールがいい感じ!





・パンプス
仕事なので。履き慣れた「奇跡のパンプス7cmヒール」(奇跡的に足にあっている)を持参します。
やっぱりヒールの音がきれいで形もきれいなパンプスだと、仕事への意欲が変わります。気分があがる。

・部屋履き
無印の旅行用スリッパにすることもあるんですが、ホテル室内用。ビーサンも良いですね。
現地調達できそうですが、何せお買い物に行く時間があればの話ですので。割と持参。
お気に入りhavaianasのサンダルはブラジルで買ったもの。





プライベートの旅行にはこんなにいくつも靴を持っていかないでミュールひとつで済ますこともあるのですが(アフリカではそうはいかない場面も)、出張用は靴を厳選。
快適さは仕事の効率アップにつながります。


出張や旅行に持っていく荷物はひとによってほんとうに違うということを書きましたが、出張には革靴ひとつという男性もわりといるようです。

身軽でいいけど、長距離移動のときとシャワーを浴びたあととかどうしてるのかな。裸足で革靴とか・・・。


(つづきはまた)


にほんブログ村 海外生活ブログ アフリカ情報へ
にほんブログ村

人気ブログランキングへ

              ↑ ★ いつもありがとう。 ★ ↑


 ☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+. Rupurara Moonアフリカンビーズ&クラフト


africanwhaleをフォローしましょう

Facebook "Rrupurara Moon African Beads and Crafts"







無関心と戦争と殺戮。

あまり政治的な意見をブログで述べることはしないようにしているのだけれど。
あまりにひどいニュースが多すぎる。



アラブ各国 ガザ攻撃停止の決議案提出へ


イスラエルによる攻撃でパレスチナ側に出た死者数が報道によってまちまちだが、500人だとかそれ以上だとか。


報復だろうが、テロだろうが、人が死んでいるところに政治的な「正しさ」(そんなものがあるのだと仮定して)はない。
たくさんの子どもが死ぬことに、モスクの中で人が死ぬことに、いったいどういう「正当性」があるのか。


「テロとの戦い」ということばにいつも違和感を感じている。
ここでいう「戦う」とは武力を行使すること。
それにより関係のない人をたくさん殺すということなのであれば、その政治的レトリックの恐ろしさに背筋が寒くなる。

子どものけんかみたいに、「やりかえす」こととおんなじではないか。
やり返すというのは、相手とおんなじ土俵にたって同じことをするということだ。つまり、何一つ進歩は生まれるわけがないのだ。


我が国では、無関心の人が少なくないように見受けられる。
それもまた、とても空恐ろしいと常々思う。


我が国は、戦後の高度成長を経て物質的に「豊か」な国となり、やがて新しい世代は、多くの国でみられるように権利や安定のために戦わなくても、ぼんやりしていても生きていける社会に生まれてしまった。

考えなくても、生きていける社会。

これは経済成長のつけであり、この国に課された重大な課題だと思う。

昔からお世話になっている某アフリカ研究の有名教授が、「我々がやっているのは反知性主義への抵抗だ」なんてどこまで真面目なのか冗談なのかわからないことをよくおっしゃっている。



議員のセクハラ発言があったとき、もちろんそれ自体はひどいことなのだけれど、まるでそれだけが世の中の悪であるかのように、暴言を吐き、集団いじめのような行動に出るひとたちの存在をみて、この国がほんとうに怖いとつくづく思った。

そしてその裏で、集団的自衛権というこの国の歴史上重大な動きがあった。
そこへ、「戦争に反対」するために「ばか、死ね」と繰り返すひとたち。暴言。


生きていくために大切なものを、完全に見失っている。




無関心は、人を殺すんだと思う。


考えることを、やめないことだ。



にほんブログ村 海外生活ブログ アフリカ情報へ
にほんブログ村

人気ブログランキングへ

              ↑ ★ いつもありがとう。 ★ ↑


 ☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+. Rupurara Moonアフリカンビーズ&クラフト


africanwhaleをフォローしましょう

Facebook "Rrupurara Moon African Beads and Crafts"


旅の荷物。(美容及びドラッグストア周り編)

出張の場合とプライベートの場合とずいぶん違いますが、出張のときとにかく準備に追われて出張先では仕事に追われてということで、なかなか余裕がなくなるもの。

そういうことで、持っていくものは「好きなもの」「気分が上がるもの」「愛用のもの」など工夫してます。
少しでも心を軽くしたい。でも荷物の軽量化もかなり計算します。

ひとに訊いてみると、出張先に持っていく荷物も、出張先のホテルで何してるか、なんていうのもほんとうに千差万別で価値観が凝縮されていてほんとに面白い。(それはまた別途)


夏休みシーズンということで、誰かの何かのヒントになればいいかなと思って、あふりかくじらの荷物の特徴的なものだけ書きます。

まずは、<美容及びドラッグストア周り編>

★スキンケア
「スチームクリーム」がマストです。
日本製のものなんですが、種類はこのひとつだけ。
でも缶がバラエティに富んでいてすごくキュートで気持ちが上がります。

顔をはじめ全身に使え、髪にも使える万能クリームです。
昨年ブルキナファソに行ったときにも、とても重宝しました。旅先にはいろんなローションだとかトリートメントとかいちいち持っていけない。そんなときにものすごく役立ちます。
香りが少し強いので好き嫌いがあるかも。わたしは好きです。




・無印のミニサイズの化粧水・乳液。(機内用の小分けパックも。乾燥するので高保湿です)




・美容液など、ちょっとだけ。あと、ちょっとだけローションパック。←非常時用に。(お肌とココロの)
・化粧落としシート。(機内用)
・日焼け止め。(たくさん)
・シート除光液。

★化粧品
・いつもの化粧品とひとつだけマニキュアを持っていきます。(ほんとはネイルしていく時間があればいいけど!)
最低限、ディナーに行けるくらいの化粧ができるセットは持ってます。(仕事なので)
ちなみに、アクセサリーもひとセットだけ持っていきます。
これもお仕事ということなので。


★シャンプーなど
わたしの今まで行ったアフリカの国の多くではあんまり品質の良いものがなくて、スーパーに行くとパンテーンが高く売られていたりします。
が、背に腹は代えられない。ベリーダンサーのロングヘアーのシャンプー消費量は半端ないのです。
旅行用のパックはワンセット持って行って(どうせすぐ足りなくなる)あとは現地調達。
歯磨き粉も同じ。

たぶん、基本は現地調達。でも現地で着いたその日にすぐさま調達できるとは限らないので最初の数日分を携帯。

洗顔フォームは愛用している日本のものを日数足りる分。

ちなみに、洗濯用洗剤は持っていきません。
いつもホテル備え付けの石鹸を活用します。

★その他
・除菌のできるウエットティッシュ←超重要!!
 食事の前などに手をふくなど。衛生状況が必ずしも良くないことが多いため。
・アルコール除菌スプレー。同様。
・常備薬
・ムヒや虫除けなど持っていく場合も多いです。
・ビタミンCタブレット。毎日飲みます。
・農村などを訪問するときにはホテルで「拝借」したトイレットペーパーをひとまき鞄に忍ばせていきますけれども、出張の場合はたいてい都市部滞在が多いです。
・ジッパーつきビニール袋サイズ別に数枚ずつ。←役立ちます!


その他については、またいずれ。


にほんブログ村 海外生活ブログ アフリカ情報へ
にほんブログ村

人気ブログランキングへ

              ↑ ★ いつもありがとう。 ★ ↑


 ☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+. Rupurara Moonアフリカンビーズ&クラフト


africanwhaleをフォローしましょう

Facebook "Rrupurara Moon African Beads and Crafts"

コミュニケーションの本質。

コミュニケーションの本質とは、「わからないこと」だそうだ。


もし、あなたがある女性を口説きたいとき、「君のことをもっと知りたい」というでしょう。


もし、あなたが三行半を突きつけるとき、「あなたのことはもうわかったわ」というでしょう。



「わかった」という時点でコミュニケーションは終わり。



009





相手のことが完璧にわかるなんてことは、どんな人間関係にだってありえないだろう。


それでもひとは、わかった、という。
それはコミュニケーションを終わらせているということ。


自分のことをもっと知ってほしい。相手のことをもっと知りたい。


それでも、些細な言葉のやりとりや出来事で「わかった」となってしまうことのなんと多いことか。

終わってしまう人間関係のなんと多いことか。



でも。


たとえ一瞬だけであったとしても、「わかりあえた」という心の交流があったならば、その人間関係は悪くなかったのだと思う。


完璧はどこにもないけれど、何かを共有することはできる。
そういう温かみの瞬間が、生きていてうつくしい場面のひとつだと思う。




ひとから聴いて、心に残ったお話。




にほんブログ村 海外生活ブログ アフリカ情報へ
にほんブログ村

人気ブログランキングへ

              ↑ ★ いつもありがとう。 ★ ↑


 ☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+. Rupurara Moonアフリカンビーズ&クラフト


africanwhaleをフォローしましょう

Facebook "Rrupurara Moon African Beads and Crafts"


資格及び検定など。

国際協力分野のひとの多くはPCM(プロジェクトサイクルマネジメント)の「計画・立案」「モニタリング・評価」を取得しているとは思うのですが。


ただ、その資格ってとても限定的な業界モノなので、アフリカビジネスやら途上国へのビジネス進出に関してちょうどよい資格や検定はないものかといつも思っておりました。


そんなものなくても勉強をしたいのはやまやまですが、試験とか明確なデッドラインがないとなかなかできないたちなので・・・。


ビジネスにおける一般的な知識習得のためにちょうど良いものはないかなと思って。


マーケティングビジネス実務検定」というのを知りました。
以前、貿易実務検定を受けていたのですが(いちおうC級はある・・・)、あまりに貿易に特化しすぎるとわたしの仕事とちょっと違ってしまうような気がして(上の級になると貿易の実務経験なしでは難しくなるし。いや、輸入のオンラインショップは運営しているとはいえ限定的な知識しかないし)躊躇していたところへ、貿易実務と関連深くて同じ機関が実施している"スピンオフ"検定の「マーケティングビジネス実務検定」です。

これ、ちゃんと勉強をしたことがなかったのでとても良いお勉強になりました。


いちおう検定はB級にとおったので、次は準A級を受けたいなぁと思うものの、不定期実施とのこと。

関心ある方のためにメモっておきますが、実際試験自体はすごく難しいということはないのですが、それよりも幅広いマーケティングの基礎的な知識を身につけるためのいい機会になると思います。


でも、通ったからってテキストに書いてあったことを全部身につけたかというとまた別。

(実際、計算式とか無理かも・・・・←お店をやっているくせに)


検定っていい機会だけれど、パスすることが目的ではなくて、それで得た知識をどのように実践で活用するのかというのがいちばん大事だとおもう。


そういう意味では、まだまだこれからなのだわと思う。
まだ実際に役立てきれていないことがおおい。

知識は実践で使ってはじめて、身についてくるもの。




にほんブログ村 海外生活ブログ アフリカ情報へ
にほんブログ村

人気ブログランキングへ

              ↑ ★ いつもありがとう。 ★ ↑


 ☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+. Rupurara Moonアフリカンビーズ&クラフト


africanwhaleをフォローしましょう

Facebook "Rrupurara Moon African Beads and Crafts"

ぶれないこと。

日曜日にハフラ(いわゆるパーティのようなもの)が終わり。

自分のなかでとてもチャレンジングなソロ曲に挑戦した。
ステージにあがる瞬間までの色んな色んな不安や思いが巡ってたくさんメンタルな旅をした感じがしている。

フラメンコアラベは大きな挑戦だった。



Alhambra20140713




初めて聴いたとき、ひとりで公園のベンチで夜中に泣いた曲でした。



あとはもう一曲、自分振り付けの群舞。一緒に踊ってもらえるうれしさ。

alhambrabeyonce_small



踊りは自分との戦いなんて気安く言うけれど、本当にその戦いの道のりは長くて、真剣になればなるほど落ち込むことがたくさんある。
すばらしいこともたくさんあり、感動の涙もうれしさもあるけれど、その一方で嫌な思いをすることもあふれている。


それでも結局は、誰のせいにもせず、環境のせいにもせず、自分自身の中で解決すること。
自分の踊りを磨くこと。
自分の魂を磨くこと。


それはいくら泣いても笑っても、自分ひとりの問題なのだなと思っている。


魂を鍛えていかないと、踊りは磨かれない。


これは、生き方でもあるのだな。



ぶれないこと。



にほんブログ村 海外生活ブログ アフリカ情報へ
にほんブログ村

人気ブログランキングへ

              ↑ ★ いつもありがとう。 ★ ↑


 ☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+. Rupurara Moonアフリカンビーズ&クラフト


africanwhaleをフォローしましょう

Facebook "Rrupurara Moon African Beads and Crafts"

作家ナディン・ゴーディマさん。

先ほどフェイスブックにもシェアしたのですが。

南アフリカのノーベル賞作家ナディン・ゴーディマさんが亡くなったとのこと。

南アのゴーディマ氏死去 反人種差別のノーベル賞作家

ショック。

時代がまた一つ過去になっていく。

90歳だったのね。そりゃあそうですよね。
アパルトヘイト下の文学の冬の時代に、発禁処分や辛い目にあいながらも、信念を曲げずに反アパルトヘイトの作品を書き続けたひと。


わたしが敬愛する南ア出身の作家ベッシー・ヘッドは、たしか彼女のことを尊敬していたと思う。彼女宛の古い書簡も残っているはず。(わたくしの膨大なベッシー・ヘッド書簡のコピーのなかにあるはず…)

ゴーディマさんがベッシーのことをどう思っていたのか、資料はない。

でも、ゴーディマ的世界の政治性と、ベッシーの描く政治性について、たしか自分の論文で比較した記憶はある。


ただひたすらかなしい。

マディバといい、ゴーディマといい、大きな人物を失ってしまった。

歴史がひとつ古くなる。

抗えない。


今月はベッシーの誕生日。
生きていれば77歳。まだゴーディマさんよりずいぶん若い。

彼女が亡くなり、28年か。



ケニアのスラムからアーティストを世界へ。

こちら、ケニアのひとが運営しているオンラインショップ。

小規模に活動しているスラムなどのアーティストさん から、ジュエリーやアート作品を買い付けてオンラインで世界中に発信している。

こんな動画を見つけた。




この女性の取り組み、基本的なところはわたしのショップRupurara Moonと似ている。(注:8月中旬までお休み中です)

わたしの場合は、日本という特殊言語の世界に住んでいて、なかなか英語版まで手が回らないため、海外への発送は原則としてしていないのだけれど。
(そういえば、日本語が読めないけれどどうしてもRupurara Moonのアクセサリが欲しくて某国からメールしてくださったお客さまがいらした。うれしかったな
でも、もちろんグローバル展開はしたいと思っている。

アフリカの素晴らしいものを届けたい。

日本のひとがアフリカの国でデザインして、ときに「指導」をしてすてきなものを作って日本で販売する、なんていうお店などはわりとあるんだけれど、わたしが大切にしたいことは、アフリカのひとのデザインでありセンス。
絶対にそれを大切にそのまま届けたい。
でも品質も高く保ちたい。

アフリカのアートの品質とセンスって、日本のひとにはなかなか想像もつかないような、とても及ばないような素晴らしさがあったりする。そういう素晴らしいものを見つけるのって、ほんとうに幸せだし、お店をやっていていちばんエキサイティングなことのひとつ。


だからわたしは、お店をやっていてほんとうに幸せにおもう
そして、それを素直に「すてき!」「かわいい!」「使いたい!」「自分の部屋に並べたい!」「大切な人に贈りたい!」っておもってくれる人たちがいることのうれしさ。
めずらしいから、とかそんなことではなく。

この動画の女性のお店は、こちら。(競合になるからね、あんまり宣伝しないけど!


どこでこの動画を見つけたかというと、世銀のサイトでした。

infoDevという世銀ドナーグループのプログラムらしい。
世界中の起業家を支援しているようで、このケニアのオンラインショップを立ち上げた女性は、プログラムのなかのMobile Startup Camp という研修に参加したようだ。

ふむふむ。

非常に興味深い。

ラーニングだ。

わたしもがんばろうっと。


にほんブログ村 海外生活ブログ アフリカ情報へ
にほんブログ村

人気ブログランキングへ

              ↑ ★ いつもありがとう。 ★ ↑


 ☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+. Rupurara Moonアフリカンビーズ&クラフト


africanwhaleをフォローしましょう

Facebook "Rrupurara Moon African Beads and Crafts"

Rupurara Moon8月中旬までちょっとお休みをいただきます。

ショップブログとfacebookページでもお知らせをいたしましたが、コンサル業の方が立て込んでいることもあり、8月中旬ごろ、次の出張から帰国するまでいったんオンラインショップの方をお休みさせていただくことにしました。

来店くださった方、ちょっと欲しいものが。。。と思っておられた方、すみません。
しばらくお待ちくださいませ。

いま、複数のお仕事が重なってしまいましたが、あと一息でクリアです!がむばります


新しいすてきなものも、また少しずつ仕入れたいなぁと思っています。

のんびりとお付き合いくださいませ。

アフリカには、たっくさんすてきなものがあります
これからももっとすてきなものに、出会いたいなぁと思っております。


いつもありがとうございます。



あふりかくじら 拝


IMG_4654_shop



にほんブログ村 海外生活ブログ アフリカ情報へ
にほんブログ村

人気ブログランキングへ

              ↑ ★ いつもありがとう。 ★ ↑


 ☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+. Rupurara Moonアフリカンビーズ&クラフト


africanwhaleをフォローしましょう

Facebook "Rrupurara Moon African Beads and Crafts"

キャリアトート。

女性向けビジネスバッグです。入手しました!

三日ほど前に発売されたばかり。
待ってましたよ。



マザーハウスさんで、男性用のアンティークレザートートを購入しようかと思ってたのですが、迷っていたのであります。

そしたら、マザーハウスさんらしく色んなひとの意見を取り入れてデザインしてくださいました。


こちらです。


仕事で、パソコンやファイル、本や手帳に加えて長財布や化粧ポーチなど、キャリア女性の荷物って多いんです。

わたしも、長年マザーハウスさんのICHOトートを使用しており、このバッグは大活躍の子ではあるのですが、パソコンの座りだけが気になっておりました。

新しいキャリアトートは、パソコンのポケットもついている。

お店で合わせてみたらぴったりでした♡うれしい(/ _ ; )

うつくしいデザイン。
レザー。

詳しくはサイトを。

というか、宣伝ばかりしている気がしますが、わたくしはマザーハウスさんとは何の関係もない、いちファンに過ぎませんので念のため。


お店に行ったら、わたしのICHOトートをきれいにしてくれました♡
愛用バッグです。
この子はこれからプライベート用です。
MUJIカフェのお食事で祝いつつ、仕事してます。

image











ちなみに、出張用バッグについてもかなり詳しくリサーチしてまいりました。相変わらずお店の方はとても親切丁寧に熱意をもって相談に乗ってくださいました。

次は出張用バッグ機内持ち込みパソコン可肩掛け可etcのこだわり条件をクリアしたバッグを手に入れたいと思います。


では、仕事に戻ります。

徹底的窓側主義。

飛行機の座席です。

海外出張に行かせていただく機会が多く、個人でもどこかの国に行ったりなどしますけれども、ひとに訊くと多くの方が「通路側席」主義です。

そうですね。

通路側の方が少し圧迫感も少ないし、トイレに立つとき隣のひとの前を通らずに済むし。




「通路側の席以外、絶対にありえない。景色などまーーーったく興味ない!」
という調子でおっしゃる方のなんと多いことか。


でもね。


価値観の違いはとても良いことですけれども、違うひとをそんな風な目で見ないでほしいな。
(反面教師ですね、気を付けよう)
押し付けようとするひとのなんと多いことか。ほっておいてください。


通路側主義者のひとには信じられないかもしれませんが、わたしはいつも絶対に窓側を希望します。


わたし的価値観から言わせていただきますと、確かに窓側の方がちょっと圧迫感あったりしますが、通路側を通るひとにぶつかられたり、荷物ぶつけられたりせずに済むのでそのほうが落ち着くのです。

14時間などの長時間フライトで、トイレに立つなんてせいぜい二回くらい。しかも各1分くらいで面倒くさい「前、失礼します、ごめんなさい」タイムはすぎます。


それから、窓の外の風景が見えず自分がどのくらいの高度や角度や方角を飛んでいるのかがわからずに、ただ単に体にGを感じているだけという状態が、とても嫌なのです。



そして、飛行機の醍醐味と言えば、わたしからすれば「地球を肌で感じられること」です。
そのご褒美なくして、狭くて体に負担がかかるフライトなんて憂鬱すぎです。


いままで、心に深く刻まれたうつくしい風景を数えきれないほど見ました。
しかも、雲がなければ自分が降り立つ国ではない通過国の様子まで、上空から見える。これほどわくわくすることはないと思っています。


雄大なウラル山脈、細く長くどこまでも続く道、小さな町や村。
そのひとつひとつに息づく人々の生活、植生、川の流れ。
湖、島々。

飛行機や空港ではいつも、「時間の流れ」が地上とは全く違う切り離された世界にいる自分を感じます。

そんな不思議なところで、少し自分の人生を遠くから見つめ直すことも多いです。


巨大な街サンパウロの夜景。
斜めに切り込んだ角度は、息をのむようでした。

ブラジリア近郊の、どこまでも広がる巨大なセンターピボット。ブラジルは圧倒的な農業大国だということが、ものすごくよく一瞬にして感じられました。


砂漠だわぁ、なーんにもないわぁ、と思っていたカイロ着陸直前。
砂漠だと思っていたのは分厚い「砂埃」で、その下に広がる信じられないほど巨大な砂色のごちゃごちゃした街カイロが認識できた瞬間の、あの驚きといったら!


CIMG3444



008


ミャンマーのうつくしい島々。

川の中に縫うように町があるバングラデシュの風景。この地域の特徴がすぐわかります。

夜に飛び立ったバングラデシュのダッカは、とても大きな町でものすごく活気にあふれていて光もあふれていました。アジアの街の躍動感がすごく感じられて印象的でした。
空から見ないとわからなかった「感触」です。

そのあとトランジットで降り立ったネパールのカトマンズ。
同じ夜の風景でもダッカとはまるで違う、ずいぶんこじんまりとして暗い印象を持ちました。
でも、温かなものも感じました。いちど行ってみたい国です。



009


ソラシドエアと富士山。

096


初めて見たサハラ砂漠と神々しい夕暮れ。しんとして、神聖な気持ちに。地球は圧倒的です。

この時は、砂漠の夕暮れと、砂漠の中にふっと現れる小さな町や村、そして、長く続く道と信じられないほどの砂漠の星空を見ました。


050
CIMG3589
CIMG3590



どこかの地中海の島。

CIMG3581
CIMG3583
CIMG3585




アフリカの夜明け。

001

CIMG2858



モザンビークのうつくしい島とビーチ。

南アからアジアに帰るときのモザンビークの海岸線も圧倒的迫力で、白く長くうつくしい。海の色がまた何とも言えないエメラルドグリーンなのです。


CIMG1044



雨季のジンバブエ。

012






南アフリカ。
大農場が広がります。


CIMG2859
CIMG2860



ジンバブエ、ハラレ郊外。
地図の通り、湖と川が広がります。街も見えます。チトゥンギザですね。

CIMG2864
CIMG2869
CIMG2870
CIMG2874



この「窓側主義」は、わたしの人生に豊かなものをもたらしてくれたことのひとつです。

例を挙げると、まだまだきりがないのですが、もう写真をアップしすぎなのでこの辺で。



価値観の違いって、人生のなかで求めるものの違いなのかもしれません。
飛行機や旅へのアプローチの仕方を見ると、みんなさまざまでいつも興味深く思っています。
人生観につながっているのかも。



brazil 005






にほんブログ村 海外生活ブログ アフリカ情報へ
にほんブログ村

人気ブログランキングへ

              ↑ ★ いつもありがとう。 ★ ↑


 ☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+. Rupurara Moonアフリカンビーズ&クラフト


africanwhaleをフォローしましょう

Facebook "Rrupurara Moon African Beads and Crafts"
Rupurara Moon
アフリカンビーズ&クラフト






Rupurara Moonショップブログ




セロウェの夜明け、鳥の声を聴いた: 大学生、作家ベッシー・ヘッドに会いたくて、ボツワナへ行くことにした。
横山仁美
B01A4FSZXE



↑↑Kindle本出ました!!




Profile
facebook
Twitter
Archives
  • ライブドアブログ