『あふりかくじらの自由時間』

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2011年04月

経済のサンパウロ、大農場とモダンアート都市ブラジリア。

ごきげんよう。あふりかくじら@シカゴでトランジット中です。

ブラジル。

はじめての南米でした。

サンパウロは、きけば南米最大の経済都市だそうで。

巨大な街でした。

ブラジルの経済成長については世界中が知るところだけれど、それを目の当たりにした感じ。

何でもある。

無数の高層ビルが次々と建設されていく。

消費社会。

それがどんな意味かはいまいち不明確だけどそんな印象。

サンパウロをさる飛行機からみた巨大な経済都市の夜景は、あまりにも圧倒的すぎて、きっと忘れないだろう。

斜めに切り込む飛行機の角度が、街のエネルギーを真っ向から受け止め、パワーに押し出されるように飛び去った。

スカイスクレーパーとでもいうのか、空に向かって巨大なビル群がものすごい広さで立ち並んでいる。

それは、この国の自信と誇りを象徴しているかにみえる。

一方、空路で内陸に1時間程度のブラジリアは、聞くところによると、1960年にデザインされ、作り上げられた計画都市なのだという。

街の中心部は巨大な飛行機の形をしているようで、そこに政府機関や商業施設、ホテルなども集まっている。

建物の高さ制限があるようで、ある程度の高さ以上の建物はない。

飛行機からみた夜景は、サンパウロとはまるで対照的なひらたい印象をうけた。

何せ、計画されて作られた都市だから、デザインがすごく興味深い。

写真はのちほど載せるが、なんといっても、どの建物もまるでモダンアートのように斬新なデザインなのだ。

夜はうつくしくライトアップされて幻想的。街を見ているだけで面白い。

周辺にはどこまでも広がる巨大な大農場が続く。

巨大な農業国なのだ。

何せ国土がやたら広い。

ブラジルは、とどまることを知らない、パワーに満ち溢れた国だと思う。

そして、食事が美味しい。

以上、第一印象。

アフリカとのつながりも、また深い。

何処か遠い国で、アフリカをふと感じる。

事務連絡:4/23(土)-4/30(土)まで不在にします。

お店のお知らせです


4月23日(土)〜30日(土)まで海外出張中につき、Rupurara Moonアフリカンビーズ&クラフトへのご注文・お問い合わせは、5/1以降に対応させていただきます。

ご迷惑をおかけいたしますが、どうぞよろしくお願いいたします

天然石とビーズのきらきら。

デザインルームガーネットさん

毎年個展&販売をされてます

天然石とビーズ、スワロフスキーなどを使ったきらきらのアクセサリーです。

わたくしのアクセサリはだいたいこれなので。宣伝。



『ギャラリー銀座』
4/18(月)〜4/24(日)
11:00-19:00 (最終日は16:30マデ)


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お近くにおいでの際は、ぜひお寄りください
(注:あふりかくじらはいませんが


ふわ〜ん

販売もしてますヨ



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今日つけてたやつ。



グリーンがキレイ。

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ちなみに、ガーネットさんはRupurara Moonのアクセサリーもほんの一部作ってます。
あふりかくじらが、ジンバブエで仕入れてきたウッドビーズなどを使ってつくってくれます。

こちらもぜひ


キャンディ・ピンク・ネックレス

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ショナの手ネックレス。

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・・っていうか、母ですけど。


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モザンビーク沖の天然ガス。

さすが、物産(*゚∀゚)っ

っていうか、この天然ガスってすでに三井物産やanadarko社が開発してたものなので、さらにさらに埋蔵量がすごいですってことがわかったということなのかな。

日経新聞本紙に詳しい記事が載っておりました。(昨日かな)

『三井物産、アフリカ沖で大型ガス田確認  米石油大手と生産検討』

 三井物産がアフリカ南東部・モザンビーク沖合で米石油大手などと探鉱している鉱区で、天然ガスの大規模な埋蔵が確認されたことが16日、明らかになった。現時点の推定では日本の年間液化天然ガス(LNG)輸入量の6分の1弱を20年間生産できる規模という。2013年まで探査を進め事業化を検討、18年の生産開始を目指す。



この発見で、日本の年間輸入量の6分の1を20年間って・・・。すごいことですよ。
上記のリンク先は途中までしか読めないんだけど、新聞の方ではものすごい金額が載ってた。
何兆円? ワスレタ(・∀・)つ

日本がこうして原発パニックに陥って、国の経済がどうにかなってしまいそうに危険な状態の折、こんなのが見つかるってすごいんだけど。

このことで、モザンビークの経済、ものすごく変わったりするんじゃないかな
それが、果たしてどんな結果をもたらすかは、だれもわからないんだろうけど。

資源。

エネルギー。電力

巷の噂は、そればっかりですな。

でも、資源がとても豊かでも、国民の格差が広がらずに貧困層にも裨益するような経済構造になっている国って、ほんとうに少ないんだと思う。
っていうか、その例が思い浮かばないけど。

経済成長率7%を喜んだりするモザンビークだったりするけど、実は貧しいひとはますます貧しく、富めるひとはますます

富を手にしてしまうと、そのコントロールが難しいんだと思う。
経済とか「お金」とか権益。

純粋に人々に役立つ資源だったはずなのに、たくさんの「気」がくっついて重くなり、ときに戦争や殺人を引き起こすんだよね。

モザンビークの、とくに低所得者層や零細農家、零細漁民、失業者が、この地球からの巨大な贈り物の「呪い」に負けず、幸福になりますように・・・


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ポスティングを巡るあれこれ。

ごきげんいかが。あふりかくじらです。


金曜終電のJR新宿駅なんてぜったいいくもんじゃないのにネ。しかも山手線。
で、帰宅したんだが。


郵便受けをみましたらね、どう考えても間違って届いたハガキがございました。


ちょいと酔っぱらった頭でしげしげとよく見ると、書かれている住所は隣の番地なんですねぇ。
で、宛名が「〇〇商店」となっておる。


( ̄― ̄) ・・・。


あたしのマンションの隣の、むかーしながらの青果店の名前なんだよね。



あの、どう考えたって、あたしの部屋は店じゃなくって集合住宅なんです。
マンションなんです。

しかも、小さいマンションとはいえ8つの郵便受けがあるわけですよ。
ハガキの宛先には番地しか書いてないのに、なぜアタシの部屋を選ぶ???(; ̄Д ̄)


でもね。


この部屋、たまに、「大家」に間違えられることがあるんです。

8部屋のうち、一階はテナントの輸入雑貨屋さんで一階奥にはリアル大家さんのお部屋がある。
でも、大家さん本人はここには住んでいなくて、郵便受けはしっかりビニールテープでガードを固めて、チラシなどが入れられないようにしてある。

そしてワタクシの部屋はいちばん上の端っこ。(ひとつの階に二部屋ずつしかないけど)
で、何故かわたしの郵便受けのところに「チラシは入れないでください」って書かれている。
まぁ、そんなこと書いてあるからって入れないひとはいないよね。


でも、きっと、こんなこと書いてあること自体がいけないんだね。
いつだったか光ファイバーの営業マン、もう同じ会社で前の週にすでに光ファイバー工事してあるってのに、それすら知らずに営業かけてきて、てっきりわたしが決定権のある大家と思い込んでインターフォン越しに話し始めたことがある。

アノネ(; ̄Д ̄)・・・。
このときも、わたしが大家ではないことをなかなか理解してもらえなかった。


あと、郵便受けに表示される名前がダサイのが絶対嫌なので、自作の表示(ローマ字でカラーでおしゃれなフォントの苗字)がついているのはわたしだけ。あとの住人は皆、つまらん明朝体で黒くてダサイ。


そうなるとだ。

いくつか「大家」に間違えられる理由としては以下が挙げられる:

(1) 郵便受けに入れた名前プレート。(ローマ字表記の日本語名であるにもかかわらず、英語拒否症で読めないのか、何やらしゃれているから大家だとおもうのか)

(2)いちばん上のいちばん端っこにある部屋=ペントハウス。

(3) 「チラシを入れないで」のメッセージが貼られている。
(っていうか、ふつう、大家が自分の住む部屋にこんなものを貼るか?余計チラシはいるだろ)


そんなわけで、チラシだけでなく大家と思い込まれて困るケースもあり。

まぁ、つまらんことなんですけどね。


で、考えたんですよ。


アタシ、「この部屋は大家の部屋ではありません」って書いておこうかと。
マジ、やろうかな。

なんて思ってるんですけど。

ほんと、書いて貼っておかないとわかってくれないからさ。



そんななか、いつも読んでるこの人のブログ、たまたまこんな記事だった。


おお。

文通だよ。レターコミュニケーションだよ( ´∀`)つ


なんてな。


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リアルな被災地の様子などに思う。

ご機嫌いかがかしら( ´∀`)つ
みんなのあふりかくじらでございますヨ。

仕事がバタバタしておりまして、肝心のマイプロジェクトRupurara Moonになかなか手を付けられませんものの、細々とやっております。ささやかな寄付もしたいとおもいますけどね。

Twitter(左カラムにあるよ)にてさえずり(つぶやき、ときどき、ぼやき)ましたが、職場の上司で、そりゃあもうすごい方がおられて、ガンガンと被災地入りして立ち働いております。
この方、我が組織の課長さんなんですが、元自衛官。
鍛え方が、そこらのおっさんらと別人種です。経験値、非常に高いです

阪神大震災のときもそうだし、一連の大災害のときにさっと現地入りして活躍してるらしい。ホンモノです。

この震災では、たとえばお金やコネのあるひとたちなんかは、物資をがっつり寄付したりトラック出したりしてすごく活躍してた

一方、この上司のような方はとにかく行動力と体力と、なにより知見をフル活用。
ご存知、私たちの仕事は途上国援助でありますので、このような災害に関する経験も豊富な方はいらっしゃいます。
また、マネジメントや「復興」ストラテジーに長けている。(もっとも「復興」の段階へはまったく届かない復旧のレベル)緊急支援も然り。

職場関係のひとらで、チームを組み(いずれも災害対策経験のある方らしい)、被災地入りし、一週間かけてニーズや被害状況等のアセスメントをしたらしい。
それでも、すごく広域に及ぶのでなかなか難しいだろうな。
今後の予定を練り、それぞれの本業に影響を与えないよう配慮しつつ、ローテーションを組んで現地入りするとのこと。


今後、長期化する「復興」までの道のり。

戦略をたて、いろんな側面からの対策が考えられる。「プロ」の仕事だなぁと思う。
でも、なかなか組織としてそこまでできないものだ。だから小規模。
ただ、「マネジメント」というのは非常に重要なものだと思う。バックオフィスの役割。



陸前高田市や気仙沼市、大槌町ほか、被害がひどかったいくつかの地区の様子を写真で見せてもらった。
ことばを失った。

陸前高田市なんて、ほんとうのほんとうに、なんにもない。
町がすべて消えてしまった。
この町は、平地になっているところで、奥の方まで津波が来たのだそうだ。
防波堤など、コンクリの建造物が途中から暴力的に切れて、すっかりなくなっていた。
「津波避難区域」の看板が、津波にやられてひしゃげていた。

いくつかの建物が残っているだけ、という地域もあるし、道路一つ隔てた家はまったく被害なし、というような運命を分けるような状況も。

この瞬間に万単位の命が失われたなんて、どれほどのことだったのだろう。


毎日毎日、余震があったり原発の恐ろしい情報が入ってきたりで、この国に満ちてしまった不安感というのはなかなかぬぐえません。
自分がより自分らしくしっかり生きていないと、なかなか被災地のことまで考えられない。

ただ、この国に与えられた大きな大きな試練である。
自分をしっかりもとうと思う。

東京でもできることがある。

被災地への支援はもちろんだけれど、それ以上に、この国の抱えた歪みについて認識し、行動していくことが課題なんだと思う。

などなど。







で。幸せになるバナナケーキ



本文と、関係なし。


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仕事がいろいろ立て込んでいて、じっくり取り組みたいことに手が回らない日々、シンプル主義の修行がまだまだたりないワと思うのであります。

来週末から、地球の裏側、某国へ一週間ほど仕事で参ります。
リーディング、準備など、なかなか進まないけど、少しずつ落ち着いていければいいかなと思います。

そのために、自分の生活環境をもういちどしっかり見直そう

シンプル主義。


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ジンバブエとの距離感。

日本社会の空気がとてもずれてきていて、不安が満ちてるとき。
わたしと日本との距離感がわからなくなるとき。


なんとなく、ジンバブエとの距離感がわからなくなったりもする。


たまたまtwitter経由で見つけちゃったんだけど、仕事関係の知人のブログ
ジンバブエの電力事情のことなど詳しく書いてあります。
とても知的な彼らしく、かなり的確です。


ただ、一方で思うのです。


やっぱり「彼のようなひとたち」は、ジンバブエとだいぶ距離を持ってるんだろうなと。(もちろんひとくくりにするわけじゃないんだけど)
どのような気持ちであるかはもちろんわからないんだけれど、でも、やっぱりこのような文章を読んで、ふむ、と思うと同時に、少々残念な気持ちにもなるんです。
正直なところ。


わたし自身は何をどう伝えたいのかなんてわからないけれど、ただ、どんなにアンポンタンなひどいことがあっても、やっぱりジンバブエには特別な「縁」を感じてるし、プライベートでもあの国と関係を持ってる。

お店だって開いてる。

それはひとえに、ジンバブエを愛してるから、って言ってしまったらなんだかそれっきりみたいで、ちょっと嫌なんだけれど。

でも、心が波立つんです。

ジンバブエでひどいことが起きると。

ジンバブエで、うつくしい、すてきなことがあると。すばらしい土地を訪れると。


ジンバブエの政治経済や社会情勢は、ネタとしては面白いでしょう。ハイパーインフレなんて、そりゃあもう、すごいもんです。たしかに笑っちゃいます。

メディアは、やっぱりわたしにメールをしてきては「どれだけジンバブエがひどいか」「どれだけムガベ大統領が独裁か」っていうところに執着している。そんな持論を補強するために、聞く耳持たずに訊いてくるひともいる。


でも。


そんなことで、あのうつくしい国に「行きたい」って思ってくれるひとが、好きになってくれる人が、いったいいるんでしょうか。

どんな国にも、そこに暮らしている普通の人たちの暮らしがあって、うつくしいこともたくさんある。
うつくしい国であるということを、知ろうともしないひとが、残念ながら少なくないみたいです。



あの国の素晴らしさを伝えたいって思うひと、長年のジンバブエ関係の友人知人以外にはあんまりいないみたい。
そのことを、ジンバブエの人たちはいったいどう思うと思いますか。



だからといって、あんたたちはこうしろ!とはもちろん言えない。



そして、自分が何を求めているかも、結局わからない。


国との、距離感。

地球との距離感。


わたしには、日本とだって、いつでも距離感がある。

でも、そんな距離感があるからこそ、その国のことをほんの少しだけよく見ようとする。
よく見える機会がある。


だからわたしは、ジンバブエにかかわり続ける。

「縁」が、あるから。




いろんなものに、感謝を。LOVEを。




 あふりかくじら@ルプララムーン・アフリカンビーズ&クラフト


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↑週末、東京脱出した。詳しくはFacebookにて。

大王イカ。

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ジンバブエ、アート、祈り。

Rupurara Moonで扱っているアクセサリーのほとんど(ボトルトップ以外ネ)を作ってくれているアーティストのサイラスから、日本を心配するメッセージがFacebookで届いたりしてる。

お店の買い付けを担当してくれている同僚も、アートができることってすごいんじゃないかな、って言ってくれている。

わたしは、このいろんな温かい気持ちをどう受け止め、どう発していったらいいのか、少し迷っているところもある。


少しずつ、何かがわかってくるような、そんな気もしてるけれど。


自分に与えられた仕事を、しっかりとやるのみ。


ルプララムーン。

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年度が替わって、くじらも新しく。

新年度ネ。

あふりかくじらも契約のお仕事を通い仕事としておりまして、一年ごとの更新なのです。
今回更新して、二年目に突入。
最大三年までなので、長くても来年でお終いですね。

もっとも、この組織の本部にはちょうど丸三年勤めていることになります。
そろそろ海外へ出ないと、若干、メンタル的にやばいかもしれませんけど、でもまぁ、以前よりずっと精神が安定しています。


もちろん、シンプル主義に負うところは多いです


一時期、正社員をやっていた時期以降は、ずっと契約のお仕事をしているのですが、やはり一年の節目というのはけっこう重要。
どうせ延長なので日々に変わりはないのですが、やっぱり契約が終わってまた始まるというのはまったく気持ちが変わる節目なんです

これ、正職員やっているひとにはあんまりわからないかもしれないけど。

だからこっそり、一年を自分の中で終わらせる儀式をするような気持ちでおりました。ギシキ。

そんなことに気付いてくれたのは、正職員ではおひとりだけだったかなー。

ま、自分の心の中だけだからよいのです。


わたしはこの一年でどれだけアフリカに近づいたかな。

たくさんつらいこともあったし、「シンプル主義」な考え方に出会って、キャリアでも人生においても、もうものすごく大きく変わったのは間違いないです。


これからも、自分のペースで、自分軸で進んでいきたいなと思います

おいしいものをたべて、ね


いつもありがとう。

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セロウェの夜明け、鳥の声を聴いた: 大学生、作家ベッシー・ヘッドに会いたくて、ボツワナへ行くことにした。
横山仁美
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