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2009年11月

サルガドの『アフリカ』観。

bd198521.jpgセバスチャン・サルガドの写真について、某メーリングリストにも書きましたけれども、私の感想。

========

何という光の捉え方でしょう。
そして重厚感でしょう。まるで宗教画を見ているようでした。

画としてドラマチックでアーティスティックで躍動感に溢れて
生命力も感じられる。テーマもはっきりしていてすごい作品たちです。
特にヒンバの女性はうっとりするくらい美しいです。

このひとが訴えたいこと、長年追いかけてきたことは
こんな風景だったのかもしれません。
彼にとっては、もしかしたら、これが伝えたいことなのかも。

わたしは難民キャンプも見たことがありませんし、
生々しい紛争の現場も死体も見てません。
この世界には、ジャーナリスト的に伝えるべきことはたくさんあるはずだとは思いま
す。

でも、とても残念です。

いちばん最初に貼ってあるコンセプトが書かれたボードには・・・
「失われた大陸」であるアフリカ。
アフリカといえば内戦と飢餓と砂漠化であって、大陸はいまなお苦しんでいる、
だけど、アフリカにはうつくしくダイナミックな「大自然」がある。
アフリカは助けを求めている・・・という趣旨のことが書かれていました。

ああ。間違ってはいないかもしれませんね。
でも、半分かも。
そして、とてもとても大切なもう半分がごっそり抜け落ちてる気がします。
ダイナミックに生きる人々のことなどは全く書かれていない。
静かな生活も、「厳しい環境を苦しみながら一生懸命乗り越えている」という
そもそもそこに存在するとされるネガティブ視点から出発している写真に見えます。
(ジンバブエの写真は何故か陽気に見えましたが)

どうしてでしょう。
彼にはポジティブなことが見えなかったのか、
伝えるべきことではないと思ったのか。

この写真展を見たアフリカとあまりかかわりの無い日本人は、
ますます飢餓貧困紛争と野生動物の偏見を強め、
アフリカに都会なんてあるの!?カワイソウなアフリカ、という考えを
持ってしまうのでしょうね。

ものごとの真実を伝えることはとても大切です。
でも一側面しか伝えないことが、どれだけ恐ろしいことを引き起こしてしまうのか。
そんなことを考えたら、少しでもアフリカに関わる者として
伝えなくてはならないことがたくさんある。

そのように思いました。

===========

すごくドラマチックで迫力のある写真です。
人々の生命力も感じるし。

でもね、そこに、Happinessは描かれていたでしょうか。
いつもネガティブなところから始まっているような気がしました。そのようにする意図は何ですか。

そのことで、アフリカにポジティブなイメージを持つひとはいるのでしょうか。

なんてことを思いました。
ご覧になりましたら、ぜひ感想を。


上の写真は、ヒンバの女性。
すごくきれいでアーティスティックです。が。うむ。


写真展はこちらです。

セバスチャン・サルガド「アフリカ」
生きとし生けるものの未来へ



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フェアトレードのマーケティング。

9ab26609.gifしばらく間が空いておりましたが、ご機嫌いかが( -д-)ノ

I am pretty fineです。いま、翻訳の仕事を請け賜っておりまして、若干翻訳マシン化しています。
このところ色んなことがございました。少しずつ書いていきます。
で、デザイン変えてみました。数年間ずっと、写真(空ばっか)でしたけれども、ちょっと雰囲気変えた。気が変わったらまた勝手に変えます。



本日、フェアトレードのマーケティングセミナーに参りました。
チョコレボ実行委員会さん、ご存知?まぁ、ガーナのフェアトレードチョコですね。なかなかご活躍で色んな企業さんや小売ともコラボしておられます。
このマーケティングセミナーは彼らの企画。

普段あふりかくじらは「開発」業界にいるのですが、やはり「特殊」な世界を造っちゃっているギョーカイのひとたちはこのマーケティングを忘れがち。利益を出すのは悪いこと!なんて思っていた誰かさんもいたね。昔の話(毒)。


チョコレボさん。フェアトレード市場調査をしたようで、フェアトレードへの認知者及び関心者(この両者は大いに違うのだ)がどれくらいの割合で、どれくらいの市場やどんなターゲットが見込まれるかについて。

Rupurara Moonは決して「フェアトレード」なつもりではない。
でも、このマーケットという意味ではとても重要な何かが示唆されていて大変参考になりました。やはりビジネスと開発でやっていくからには、たくさん勉強すべきことがございますの。


時間も足りなくて、なんだか質問も(迷惑なくらい長く喋ってしまったけどさ。皆さんごめんなさい)十分に出来なかった。

今回、セミナー自体はマーケティングに焦点を絞っていたんだけれど、とうぜん生産者のことについても気になる。「貧困削減」がどれくらいできたかなんて数値化できないから。
ピープルツリーさんはソーシャルレビューをやっているって今日も言っていたし、実はこれは以前聴いたことがあった。

でも、本当にわたしが訊きたかったのは、その先のこと。
(開発アジェンダとの整合性についても訊きたかったけど、伝わっていなかったみたい)

そのソーシャルレビューはきっと、もともと業界に関心がある人にしか読まれない
貧困削減というのはどのようなものか、語るのは非常に難しい。
でも、その「生産者側」にあるものをどのようにして日本の(あるいは先進国全般)国民に伝えていくかは、フェアトレードの使命であると考えている。

フェアトレードってそいういうもの。


イイコトをしたいと思っている人は、まず寄ってくるよね。購買者になってくれる。
次に、ファッションにしか興味が無かった人が、純粋にすてきなファッションだと思って買ったらフェアトレードだった、なんてこともある。
これ、良い傾向だよね。


でも、その先がある。



まったく興味を持っていなかった人たちが、関心を持ち始める。身近なクラフトやファッションを通じて。ここが大事。理想。


イイコト=支援、という先入観から買うものなら、やっぱり若干のバイアスは入っているということだから、いわゆる対等な「パートナーシップ」ではない。
厳密に言えば、いまのフェアトレードはフェアじゃない。そうでしょう?


この、少しのバイアスは悪いことではないかもしれないけれど、いつかそれをなくしていく。

ほんとうに本当にフェアなトレードというのは、いまのフェアトレードよりももっと先にある。そう思いませんか?

つまり、「支援」という考え方が全く消えたところに。存在するはずなのです。


そんなことを思いながら、自分の小さなルプララ・ムーンを育てていきます。
まったくアフリカを知らなかった、関心の無かった人が、とても興味を示してくれる瞬間がとてもうれしい。

そこには、カワイソウだから、支援になるからなんて考え方はありません。好きだから、可愛いから。そういうことなのです。


そして、あれ?ジンバブエってどんなところだろう。どんなにステキなところなんだろう。ってなってくれれば本望だネ。


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ミニサソリ、虹色カバなどをアップ。

お店のお知らせですみません。

新商品をやっとアップいたしました。

ワイヤービーズ<虹色カバ><ゴールデンカバ><オレンジカバ>、大人気のピンクのサソリにミニサイズが登場!ゾウのピンク、レインボー、黒が再入荷です。


特にミニサソリ。ピンクです。目が可愛くてとろけそうです。から揚げにしたいくらいです。

rupurara030_shop





もちろん、カバもたくさんです。新しい子たちも登場してます。ぜひルプララ・ムーンをチェックしてみてくださいね。


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ショップをオープンしてもう半年以上経ちましたが、少しずつ変化の時期に来ているようです。まだまだこれからですが、できることからちょっとずつ改善していきながら、軸がぶれないように続けていきたいと思っています。
新しいお話もいろいろいただいたりしつつ。

ジンバブエのことを、もっとたくさんの方が身近に感じてくださいますように・・・

クローディアスのことも、もっと伝えていきたいな。生きたくても生きることの出来なかった残りの生。ワイヤービーズを通じて、何を伝えられるでしょう。
あふりかくじらの課題でもあります。



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【kiva日記】新しいセネガルの女性に。

ごきげんいかが?
BOPビジネスってことばの使われ方の虹色加減にちょっとうんざり中のくじらですよ。風邪克服して体調それなりです。

例の、kivaね。

ガーナの古着屋さんの女性がきちんと返してくれたので(25ドルだけどね)、それをそのままセネガルの別の女性に融資してみました。

なんとなく、感じが良かったという理由だけですが。
あとは、アフリカの女性を融資先として探してみたりしております。好きな感じの商売やってるとか、そういう直感です。マイクロファイナンスのコースを受講しているひととは思えませんが。


でも、kivaすごいですよ。
私が見つけたそのセネガルの女性、いちばん最初の25ドルを私が融資したのですが、そのあと数時間のうちにもうファンドレイジングできてました。

恐るべし、kivaです。世界中からものすごーい人数がアクセスしているのでしょうね。


やったことないひと、融資してみてはいかが?
色々、気付くこともあるよ。実践、実践!


書くべきこと一杯あるんですが、今日はこれだけ。



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『インパラの朝』

J-waveの深夜番組Growing Reedを聴いております。

この本の作者の方、女性で二年間バックパッカーとして世界中、とりわけユーラシア大陸、アフリカ大陸を旅したのだとか。

4087814343インパラの朝 ユーラシア・アフリカ大陸684日
集英社 2009-11-13

by G-Tools


なんかステキなタイトル。まだ読んでいないけれど。


女性だから襲われそうになったり、危なかったりしませんでしたかという質問に、そんなことはなかったと回答。
女性は、現地の女性コミュニティに入りやすいし、むしろ守ってもらえるって。

でも、唯一危なかったのは、なんと「ジンバブエ」だそうで。

何だかなぁ・・・。


いつもは絶対に夜道を歩いたりしないのに、そのときは、日本人の男性二人と夜道を歩いちゃったんだそうです。
ああ、ハラレだったらそりゃダメだね。襲われますわ。


でもちょっとこういう気持ちわかる。
誰かがいると、ちょっと警戒心薄れちゃったりするんですよね。ひとりだと逆にダイジョウブだったり。

これってまた、ジンバブエのイメージダウン?それとも、油断しがちな男性バックパッカーの株が下がる?

ドッチカナァ??


たしかにジンバブエではちょっと自信をつけちゃったバックパッカーがよく襲われてたな。

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ルプララムーン新商品入荷。

6f63d151.jpgショップブログにも書いておりますが。

新商品が届きました。

カバ各種はもちろんのこと、大人気のピンクのゾウ、それから新キャラのミニサソリ、などなど・・・。新登場のものが多いです。


これからひとつひとつチェックするので時間がかかりますけれど、どうぞご覧ください!


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アサヒコムのコラム更新。「虹色のカバ」

e15f7a23.jpg☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.ショップブログと同じですみません☆゚+.☆゚+.☆゚+.☆゚+.


アサヒコムにコラムを連載させていただいております。

(そちらをご覧になってショップや当ブログに遊びに来てくださった方、ありがとうございます)

虹色のカバを届けるアーティスト シリーズ・ジンバブエ(5) 


大切なお知らせと書かせていただきましたのは、ルプララムーンの中心的な生産者であるクローディアスのことです。

詳しくはコラムの方をご覧いただきたいのですが、まずは申し上げますと、クローディアスは病気で亡くなったそうです。
若干、33歳でした。

ワイヤービーズの生産者は、実はジンバブエにたくさんいるのですが、クローディアスのセンスの良さは抜群でした。

まだ複雑な思いが胸にあって、上手く書くことが出来ませんが、お店の方は引き続きワイヤービーズが中心となってジンバブエのクラフトを並べます。
予定通り、来週には新商品が入荷しますので、届き次第順次アップをして行きたいと思います。

12月にもイベント出展のお話をいただいておりますので、そちらにも予定通り伺います。

とりいそぎは、お知らせまで。
また詳しいことなども書きたいと思います。

今後ともどうぞ宜しくお願いいたします。


さよなら、虹色のカバをつくるクローディアス・・・。


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ワイヤービーズ新商品、来週入荷します。

ショップブログにも書きましたが。

今週、新商品が発送されたようなので来週には届きます。
届き次第アップしますので、ぜひチェックしてくださいね!

カバ、ゾウなどのほか、あふりかくじらイチオシの新しいボトルトップマグネットもあります。新作も登場。ご期待ください。


なお、大切なお知らせがございます・・・・が、それはまた改めて書きます。


今後とも、ルプララ・ムーンをどうぞ宜しくお願いします。



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『アフリカにおける貧困者と援助』

cb04f5c3.jpgくじら、生きてますヨ。ダイジョウブ( -д-)ノ

昨日ですね、やっと届きましたよ。

『アフリカにおける貧困者と援助〜アフリカ政策市民白書2008』が!
すごい時間がかかってますよ。
みなさんの努力の結晶。(アタシもまぁ、そこそこ努力したけど)
やっと・・・(/TДT)/

まず「アフリカ政策市民白書」は4号目なんです。
TICAD市民社会フォーラムが毎年、鼻血のにじむ努力をいたしまして出版させていただいたものです。

*詳しくは、こちらを見てね。

TICAD IVが終わればいちおう解散ということが決まっていたTCSF。
いわばその集大成が、ここに「も」つまっているわけです。

いろんなことがありました。

アフリカ市民社会ネットワークの結成、TNnetの組織化。アドボカシー活動の数々。キャンペーンの数々。セミナーや勉強会。何より、賛同してくれる人が、NGO関係者だけではなくて幅広かった。政治家も関心を示してくれた。
政府とのチャンネルも作った。そしてパス問題など、おおくのこじれがあり・・・。

TCSFの活動が残したものはとても大きい。
それもこれも、アフリカの貧困者の声を政府に届けるということを目指したものだった。そして、より良い「援助」や「ネットワーク」を目指すものだった。

TICAD IIIのときから比べて、ものすごく大きな変化の波を起こしたとわたしも思っている。

この本は、その「アフリカからの声」そしてTICAD IVの評価。
まだまだ課題は大きく、すべて終わったわけではない。ただネクストステージに向かっていく。それまでの軌跡のお話がこの本につまっている。

第II部では、テーマ別に編集がなされている。
あふりかくじらは、第8章の「市場志向の貧困者支援」というところを執筆させていただいた。

BOPビジネスについてまとまった文章を書いたのはこれが初めてだったが、実はこの初稿は約1年半も前に書かれたものだ。
BOPビジネスをめぐる議論の変化はすさまじく、新しく起きた出来事はたくさんある。JICAも変わってきた。動きがある。

だから、新しい情報は期待しないでほしいのだが、せめてコンセプトの部分についてはいまもあんまり変わらない。(ちょっと今なら書き換えたいところもあるけれどもさ)わたしの言いたいことは、それなりに書いてある。

これをベースに、またBOPinAfrica勉強会を開催して行きたいな。そして、実践につなげたいな。


この本では、かなり業界で有名な大御所や大先輩がたくさん名を連ねる中で、わたしがぽっと出させてもらっている。感謝感謝です。

みなさまの原稿、ほんとうにほんとうにすばらしいです(T_T)


サンキュー、龍谷大学。
サンキュー、アフリカ。
サンキュー、O林センセ。

・・・サンキュー、TCSF。



読んでね


アフリカにおける貧困者と援助―アフリカ政策市民白書〈2008〉 (龍谷大学社会科学研究所叢書)
477102085X



「あふりかくじらブックシェルフ」ご覧になったことあります?こっそり色んな本並べてみてます。気になった本、面白かった本、などなど・・・



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セロウェの夜明け、鳥の声を聴いた: 大学生、作家ベッシー・ヘッドに会いたくて、ボツワナへ行くことにした。
横山仁美
B01A4FSZXE



↑↑Kindle本出ました!!




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