『あふりかくじらの自由時間』

アフリカのこと、ベリーダンスのこと、日々のこと、旅のことなどを綴っています。

2007年12月

追加。 母からもらった写真がたくさんのすてきな本『北欧ストックホルムのアトリエ』、それから弟1からもらったランプ。 北欧好きにはたまらん一品。 むこうの鮮やかな色彩はほんとうに魅力的。そして、たぶん同年代くらいのひとたちの活躍も見られてすてきな一冊だ
『ささやかに幸せなのら。』の画像

すてきなお花をもらいました。 お花をもらうってうれしいですね。 きれいな色。 今日またひとつ歳を取りましたですよ。     メールマガジン『あふりかくじらの自由時間』
『お花をもらう。』の画像

『イーココロ!』というサイトを初めて知った。 例によって、最近見かけるようになった「クリック募金」サイトのひとつである。 こういうサイトって、たいていの場合は「アフリカ→貧困→かわいそう→助けて上げなきゃー」っていうノリでほんとうにカワイソーな写真を

先週ポルトガルで行われていたアフリカEUサミットに、結局すったんもんだの末、ムガベ大統領は出席したらしいですね。 (記事) 反ムガベのデモあり、ムガベ支持派のデモ(もどき)ありっていう感じだったようです。 なんだか、いつの間にやら2007年も終わりなので2008

実にすてきな感触の本に出会ったと思う。 読むのがもったいなくって、ひとつずつ余韻を残しつつ文字を丁寧に読んだ。 吉田篤弘 著『フィンガーボウルの話のつづき』(新潮文庫)である。 これはいわゆる短篇集なのだが、ひとつひとつの話がキーワードによってゆるく紡が

思い出したのでちょっとメモっておきますよ。 先日9日(日)だったかな?朝日新聞はアフリカ特集を朝刊2面に組んでおりました。 来年5月のTICAD IV(第4回アフリカ開発会議)を横浜で開催するに当たり、アフリカの開発支援などについて細かく解説した大きな特集でした。

何故か、このわたしがほんの少しずつだが勉強している。 えらいこっちゃ。( ´∀`)つ ノート作ったりしてみている。 それもこれも、ムショクセイカツのお陰。(ムショじゃないよ、ムショク) 頭のなかが整理されていく感じでよい。堅苦しいことばばっかりだけど
『プロジェクト理論も必要か。』の画像

微妙にさぼり気味だった二種類のメルマガのうち【あふりかくじら★カフェ】をちょこっとだけ書いてみました。 深夜のラジオ的アフリカ物書き。 とおくから静かに届く誰かのことば。静かな深夜のラジオみたいに、いつかどこかで、ふっと誰かに届くことがあるといい。

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