『あふりかくじらの自由時間』

アフリカのこと、ベリーダンスのこと、日々のこと、旅のことなどを綴っています。

2007年10月

朝日新聞の連載記事、本日で3回目。 やっとジンバブエの時代が来たのか。そうか。 でも、こんな形では来て欲しくなかったよ。こうやって日本の世論でもジンバブエの話がだんだん取り上げられるようになれば、何かを変えるきっかけになるのかもしれないが・・・。もっとも
『卵1個、2万円ねぇ。』の画像

朝日新聞にてジンバブエの連載が始まった。 執筆しているのは、『カラシニコフ』や『アフリカを食べる 』などで有名な松本仁一氏。 「独立27年、逃げる民」というタイトルで書かれている今日の連載記事。かつて「アフリカの希望の星」と呼ばれ、あれほど豊かだったジンバ
『朝日ジンバブエ連載。』の画像

すごいよ、わたし。 この超人的な翻訳マシンぶりを見よ。 24時間翻訳マシンだよ。 これ、営業社員やっていた某会社の超プロの翻訳者さんなんかよりずーっと早いっすよ。常識、無視よ。 ざくざく訳してく音がするよ!早すぎて指が見えないよ! ありえないよ。 ま
『スーパー翻訳マシン。』の画像

BBCのサイトに、フォトジャーナリストが撮影した現在のジンバブエの状況をよくあらわしている写真が載っています。(こちらです) 毎日停電がひどい様子。年率7,000%以上のインフレ率。価値のない札束。 ひどいインフレで交通機関も壊滅状態で、日々、コンビを待つ人々
『写真で見るいまのジンバブエ。』の画像

カタカナで書くと、「ドレッシング」に見えるのはわたしだけではないはずダ。 ドリス・レッシング。 Doris Lessing氏がノーベル文学賞を取ったそうな。 この方は、ジンバブエで育ったのではなかったかな。 よく、文学研究では作家ベッシー・ヘッドと比較されて出て

なんだか化粧水の吸収が異様に良いのは、やはり秋だからなのでしょうか。そしてこれから乾燥する冬にまっしぐら。そして、くじらは年の瀬には歳をとるのね。 そのころには、ポルトガルでEU・アフリカサミットが。 で、例によってムガベ大統領を呼ぶだ呼ばないだでも

はい。 午前3時前です。 承っていた翻訳が終了いたしました。 何だか最近、TICAD市民社会フォーラムでは、まるで翻訳専業の翻訳屋さんになってしまっているのではないかと危惧しております翻訳くじらでございます。そしてミッドナイトは三十路のお肌によくありません。
『真夜中の翻訳くじら。』の画像

「あふりかくじら」ってNGOなのかと思ってました、って言われたあふりかくじらです。ひとりくじら、です。 昨日は、某汐留のレストランにおけるベリーダンスのショー(ミニ発表会?)のため、日比谷公園のグローバル・フェスタには行かず。それどころではありませんでし
『グローバルなくじらがいいよね。』の画像

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